主人の実家からの電話で、お義父さんが「ウチの母さんはテレビの前に座ったまま、なーんにもしないよ。まるでお尻に毛が生えたみたいに…」と、おっしゃってました。何か違う気が。
最近幼稚園に気になる男の子が出来たとみえる、うちの娘。ひとしきり大好きな彼の話を私に聞かせてくれた後、はにかみながら「ま、どうしようもないおとこなんだけどさ」と。娘の行く末が心配でたまりません。
家の9歳になる娘は、武富士の宣伝で使っているCMソングを1回聞いただけで歌えるようになりました。彼女にはこのように聞こえるようです。
「インチョンピィンチョンピェンチョンアオイユメ オドバリカラチュトパリデュー オータイヤ エチトパラチョ オータイヤ エチトパラチョ オーシェー」
これが、完璧に近い歌詞に思えるのは私たち家族だけでしょうか?是非、メロディーに合わせて歌ってみて下さい。ホントの歌詞より上手に歌えます。
(salsaより)甘い。親の欲目でしょうか,甘すぎます。それをいうならやっぱりなんと言ってもこの歌詞でしょう。
♪れつご!
うぉちゅてぃまへーっぷ
あーのにのねーぷ
そーちゅなわごなでしぃ,なろうぇー
♪わーなわなくぅー
どーんちゅびそくー
せーんぐなじゅ,らぶわびがっとぅどぅー
♪をーーーごーなそー(べりとぅぎゃざなぅ)
じょーーーせーんまーい(ふぉーえばうぇなめすわーぜーぃ)
♪テテレレ!
(訳詞:幕之内Jr.氏)
パソコンに向かって仕事中、5歳になる娘に「パパの肩を力いっぱいたたいてちょ!」とお願いした。仕事に夢中だった私、ちーとばかり位置がずれる肩たたきだなぁと感じたが、本当に力いっぱいにたたいてるし、「すごいな、こりゃ大人並だぁー」っと声をかけて振り向いたら、ちょーむきな顔になった娘が、自分の足を振り上げ、かかと落とししていた。
先日、代行運転のバイトでスナックの前で客待ちをしていたら、そのビルの前に看板が立っていた。「入居者以外の方がここにゴミを捨てることを堅く禁止いたします。発見した場合には、その筋の人に処分してもらいます」とあった。オイオイイ、その筋の人がゴミを片付けるのかよぉ!
会社でパソコン入力をしていた私。モニターを見ながらマウスを握ったら、「ふにっ」とした感触。あれっ?と思ってみたら、隣に座っていた上司(妻、子供2人あり)の手を握っていました。無言で目が合い、気まずくなってそっと手を離しましたが、それから二人に会話がありません。次の日からGWに入り会わなくてすんでいますが、休み明けからどう上司と対応したら良いのでしょうか…。だって!PCを置くスペースが狭すぎるからいけないのよ!!<逆ギレ
本屋のバイトでレジをやっていたら、本を持ってきた小さい男の子に「いそいでくれたまえ」と言われた。何だか複雑な気分だった。
3時間くらい前、シュレッダーのほうから「あ"ーっ!!!」という声が聞こえてきた。さっき給湯室で先輩に会った。ネクタイがなかった…。
先日、「オソレイリマス」という名の競走馬が出走していた。実況放送でこの名前が流れるたび観客たちは失笑していたが、なんと外から豪快に追い込んで勝ってしまった。その勝ち方たるや、名前から想像される「謙虚さ」は微塵も感じられなかった。
お風呂のカビ取り剤をスプレーしていた時、オナラが出てしまった。カビ取り剤と混ざって、異様にクサくなったそのニオイをかいだ時、ふと、カビ取り剤にある注意書きを思い出した。オナラって、酸素系?塩素系?ここで塩酸ガスが発生して死んだりしたら、きっとワイドショーに出演しちゃうんだろうな。「主婦、オナラのガスで中毒死!」それだけは絶対に嫌だと思った。
視力0.1の友人は絶対に矯正しようとしない。学校や入社時の健康診断は第六感を駆使してくぐり抜け、先日ついに運転免許を取得した。
今の彼氏と私、つきあう以前は友達で「山本くん」「優子さん」と呼び合う仲(彼は年下)。つきあい始めて1ヶ月ほど経った頃、彼が「そろそろお互いのこと呼び捨てにしてもいいかなって思うんだ。心の距離がぐっと近づきそうじゃない?」と、照れながら言った。一瞬、理解が遅れた私は「え?山本?」。…ケンカでもをしかけるような呼びかけに、二人の距離が一気に広がったのは、言うまでもない。
この間、駅のホームで電車を待っていたら、「まもなく2番線に電車が4秒で到着します」とアナウンスがあった。友達と「すごい!そんな細かい時間まで!?」と驚きつつ「い〜ち、に〜い…」と数えていたら、間もなくして電車が4両で到着した。
幼稚園の遠足でバスガイドさんが、「さぁ、運転手さんの、お名前あてクイズですよ〜。なんてお名前かなぁ?3文字で、1番はじめに『た』がつきますよぉ」。園児の答えは「たぬき!!」。
地下鉄に乗っていた時のこと。アナウンスで「次は〜日本橋ぃ〜日本橋ぃ〜、おでぶちんは右側」と放送されました。「ん?」と思いましたが、きっとこの先に左急カーブでもあるのだろうと考え、おでぶちんの私は「あぁー、はいはい、おでぶちんは右側ね」と素直に右側に寄ってしまいました。正しくは「お出口は右側」。
小学生の時、友人とトイレにオシッコをしに行くと、不届きな輩が大きい方をしたあとに流さなかったのか、大便器に便が残っているのに気付きました。いくら流しても流れないので困っていると、先輩がやってきて「この学校には『流れない一本ぐそ』っていう七不思議があるんだよ」と言って立ち去りました。ヘタな怪談話よりよっぽど怖いと思ったのは僕だけでしょうか。
ボクの通っていた学校の家庭科室にはマネキンがあって、夕方になるとニンジンと包丁をもって校舎内をものすごいスピードで走り回るという噂がありました。追いかけられたら絶対逃げることはできません。が、追いつかれてもそのまま横を走り去っていくだけだそうです。
お風呂上りに耳にした(私のいない場の)5歳の三男と主人の会話。
子「おかあさんのこと、好き?」
主人「そりゃ…まあ…」
子「おかあさんはおとうさんのこと、好きって」
主人「…」
子「結婚しんさい。そうするしかないよ、もう」
私たちの行った過去最低の罰ゲームは、ファミレスに1人で行き、「えーっと、クリームソーダ。それとライス大盛りで」と大声でオーダーすること。
幼い頃、父が風呂の湯船でぶおおーとおならをした。あわがぼこぼ上がってくるのが不思議で、一生懸命つかまえてかいだら、普通のおならの何十倍も臭かった。思わずのけぞったら溺れそうになった。
ある日出先でケイタイの電池が切れた。帰宅した私に出迎えた母は真面目な顔で言った。「ケイタイどうしたの?電話したら『こちらはジェイソンです』って機械のメッセージが流れたよ」。思わずカレンダーをふりかえってしまった。
先日、上司に呼び止められた。
上司「●●君、ネクタイが曲がっているよ!」
私 「あ、どうもすみません。」
上司「いいか君、身だしなみというのは…」
その後、数分間にわたり説教された。「そう言うオマエこそ、ズラがズレてるよ!ズラが!!」と言いたかったが、怖くてできなかった。
わたしの友達は小学校のころ、市のミュージカルグループに入っていた。会員カードを見せてもらったら、生年月日の部分に、「明治・大正・昭和・平成」とあった。入会資格年齢は「3歳〜125歳」だった。年齢差別しない市の姿勢は立派と思うが、上限を125歳で止めた理由はわからない。
中学生の頃、下校途中お腹のあたりからパチッという音が聞こえた。と同時にパンツが下がる感覚が…。家に着くまで15分。ファスナーから手を入れ、何度もTバックにしながら必死で帰った。
幼稚園での教育実習のため、妹がピアノ伴奏の練習をしていました。それに合わせて父は、「おお〜きなのっぽのうでどけい」と口ずさんでいました。
仕事中、突然激しい腹痛に襲われた。あまりに痛くてうーん、うーんと苦しんで悶絶してしまった。そうしたら、上司が医者に見てもらうか、帰宅したほうが良い、と私を帰してくれることに。申し訳ありません、と謝りつつ帰路についたら、でっかいおならがひとつ出た。そしたら、腹痛も消えてしまった。でも、おなかが痛いと騒いだ挙句、一発ブーが出たら直りました、なんて恥ずかしくて言えず、そのまま自宅に帰った私でした。
ある日、ディズ○ーランドに行くと「キャー」という女の人の悲鳴と共にミッキー○ウスが笑顔で転がり落ちていった。その後を「誰か止めてくれ」という男の人の野太い声と共にミニー○ウスがやはり笑顔で追いかけていった。
「フランダースの犬」のオープニングでいつも悩みます。『らんらんらーらんらんらー○★※△◆□』なんて言ってるんだー!何語なんだー!
の投稿について以下のような返答があった模様です。
「ららら ららら ずぃんげん ずぃんげん くれぃーぬ ぶりんだーす ららら ららら ずぃんげん ぶりんだーす らら」と言ってます。
これを歌っているのは、「アントワープ・チルドレン・コーラス」という、アントワープの子供たちですよ。
ベルギーはフランダース地方の公用語「フラマン語」です。
訳は「ララララララ小さな蝶々が歌っています ララララララ小さな蝶々が歌っています」。フラマン語はオランダ語の姉妹語です。