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今日の主役は、この中の黒い鉢。なんといいますか里親の皆さまごめんなさい。そう、正直枯らすと思っていました当初。ぷぷぅ。(笑うか
だって小さいんだもん
だってはかなげなんだもん
だもんだもんなんだもん
しかーし
セダムはセダム、腐ってもセダム(腐らせるな)
板に付いた雑草魂はちっとやそっと、飼い主の怠慢くらいではついえないのであるのだー。わーははははは わーははははは(今日疲れているのかな
上の写真と縮尺違うんで、プチセダムが巨大セダムにっ!という感じですが、鉢に占める割合なんかから類推していただければと。(わかるっつの
白粉をはたいたような質感のプチセダム・白雪ミセバヤとプロリフェラ、シノクラッスラの立田鳳にあどろみすくすの緑の卵。ああよかった。なんか生物らしい感じになってる。正直ここらはいくら増殖されても嬉しい悲鳴かも。かも…?
こいつらにしてみりゃ、手に取られるたびに可愛いよ可愛いよプチプチしてきやがってコイツぅ、ウフフフフフフフフと大画面で迫ってくる私の顔がさぞや気色悪いだろうなあ、しかも朝の起き抜けの顔とか最悪だろうなあと思いながら撮った写真です。どうぞご堪能ください。
(by 緑町のウェブ屋)
冬越しのツレヅレ2007(1)、冬越しのツレヅレ2007(2)から続くような続かないような…やっぱり続くです。(はっきりしろぃ
多肉なんか家の中に入れてやらないもんねーへっへへーぃ! と言っておりましたが、やっぱり根出し中のもの、はかないもの、そこらは室内におびき寄せることにしました。だいたいが今期のイタダキもんなので、クチさせるわけにいかねぇw
日照のある場所には調度も出窓もありゃしねーので、窓際にシェルフを置いて並べる。厚いカーテンを引くだけでも、ずいぶん冷気をシャットアウトしてくれます。逆に水遣り後は白カビが出やすいので、竹酢液などを噴霧したりしております。冬の室内は乾くので、水分管理が難しいですね。
わかりやすいのはまだしも、窓側の草ハオハオについてはすでに同定不可能(札は当初あったが移動に移動を重ねてしまい…)。いただいた当初の写真から類推するしかねぇ…。
根出し中のものは水苔で、もう出ているものは土に植え込んであります。A木さん直伝の水苔(笑)、発根率が非常にいいんですよー。それに株も座りやすい。ただ、発根を確認して戻すときに「クキ☆」とかすっごく嫌な音がしないように気をつけましょう。(さっきの私だごめんなさいグリーン玉扇)
手前の姫椿はやっと調子が戻ってくれましたよー。奥の鉢にいるディルシアナも、窓がデカくて期待大の一株。みんな無事に、おうち(鉢)を持つようになって欲しいなー。
こちらも期待大の一鉢。バディアっ仔、ホワイトウィミー、右下は「テッセラータ変種パルバ」としておまけにいただいたもの。
バディアはうちにいる赤いバディアの掻き仔ですが、やっとこさここまで大きく…なるのにどんだけかかりましたかね先生。葉っぱから葉っぱまでは、およそ2.5センチほど。ロゼットを形成して株っぽくなるまでには、もう少々かかる予定です。嗚呼これぞ、バディア好きの泣き所w
(by 緑町のウェブ屋)
さて、皆々様お立ち会い。
もう無いだろうと思われていたあのコーナー。SO!
「珍品ちゃんバンザイ」がふたたび降臨なのだー。
わーはははは わーはははは
見えますか?
やたらレツーサなこの札。
ってなわけで…
レツーサ 変種レツーサ レツーサ型、といったところか。
お店の方はトリプルレツーサと呼んでいらっしゃいました。レツーサでその変種のレツーサでレツーサ型とはこれ如何に。
申し訳ないけど私も「ちょっとネタになる」と思ったことは事実で…。それに安かったんですよこれ。
なんですが、実際見たらその美しさに釘付け!
ネタとか言ってスンマセン反省しますっす!
蛍光グリーンが美しく、先行き楽しみな株です。あふぅ。
しかし、撮影者泣かせというか、実にピントが合いづらい色なんだよ。どうやって撮っても綺麗さが再現できないのでもう一枚上げちゃう(腕は棚に上げて言う)。
色が抜群、透明感抜群、夜空に輝くお星様のようなファンシーなレツーサ。珍品ちゃんなんて失礼千万w
そう、私が命名するとしたら…
トリプルスターレツーサ。
「三つ星レツーサ」だ!
いろいろな意味で!
過去の珍品ちゃん(笑)はこちら。
サルサはから揚げが大好きなのだー!
近所に、から揚げがとっても豪華でたっぷり入っていてうまぁい弁当屋があるんですけど(参考:今日の夕餉|毎日小ブログ)、今日のから揚げはそれとは全く関係ありません。ああそうですか。
材料(調理時間 約30分、1人分)
鶏もも肉(一口大)…6個
しょうがすり下ろし…1.5から2かけ分
溶き卵…2分の1個分
醤油大さじ2、酒中さじ1、塩コショウ3振りくらい、かたくり粉適宜
※しょうがが不得意な方は抑えめに、他のモノでしっかり味付けてちゃぶだい。私はしょうがの風味がくっきり付いている方が好き。レモンやスダチも合うじょ!
この、ちょっと立田っぽい衣がよいのよねー。
から揚げ粉だとなかなかこうはいかない。
しょうがの風味が食欲をそそる逸品です! マジうめー!
さ、今日の夕食はから揚げで決まりだね!
(by 毎日考ブログ)
ドーモドーモ。今日は寒いですね。
灯油ストーブで部屋が温まったと感じたら、燃料節約のために切っちゃうんです。ヤカンでお湯も煮立たせておくので3時間くらいはもつんですけど、今日は2時間くらいでギブアップの予感。寒いぞ。
しかし昨日今日、人身事故や電車の遅延が多いなあ…昨日も帰宅時にモロにかぶさってしまって、始発駅に止まったまま出発しない電車に、立ちんぼで30分。座ってたなら眠れたものを。むなしいのねアレねー。
(振り替え輸送も考えたけど、たいてい移動したあとに運転再開しちゃったりするのだそーなのだ)
Mac People (マックピープル)
2008年 01月号 [雑誌]
(株式会社アスキー)
最近MacBook熱が再発しているのと、たまには雑誌買うべぇと思ってMacPeople買いました。もう買うしかない! とか言われてます。金くれよ金。
Leopard特集なのもあると思うんだけど、誌面が新OSだらけなのねー。ヒョウヒョウ言ってるのねー。インテルインテル言ってるのねー。何一つ関係ないからつまんなーい。私のマシンは今をときめくPowerMac G4なのですが、条件の「867MHz以上、512MB以上の実装メモリ」はクリアしているし。メモリ2GB積めばLeopardは一応過不足なく動くのかなあ。軽いとも聞くし。
PantherからTigerに乗り換えたときもその点は考慮したんですが、結局S-ATAハードディスクを積んでエイヤとアップデートしてみたら、すっごく快適でびっくりしたのよね(さらばJaguar、初めましてTiger)。とりあえずもう少し待って世間がヒョウヒョウ言うようになったら考えよう。Leopard、宇宙みたいになってるし。
んでもって、
…あ、ちょっと待ってやっぱりストーブ付けよう。指先が冷たくなってきてしまった。トイレも行ってきます。(冷えた?
ただいま。
んでもって、来年の春あたり目安でMacBook買うかなー。
えへへへへへ。
(家でしかネットしないのに要らないだろとか言うな

ここは奮発して、シルバーが魅力のハイパワーノートMacBook Proか…。だから要らねーだろとか言うなよ。泣くぞ。
けどやっぱりこんなに出せん。クリアディスプレイじゃないのは魅力なんだけど…。

まあ、どうせちょっとした用途で使うのだからProじゃもったいないかも。やはり安くて手にしやすいMacBookにするか…
金欠野郎は整備済み商品でも地道にチェックするかなw
どうでもいいけどLinkshare、ログイン障害多すぎ。ぷんすか。(独り言)
(by 毎日考ブログ)
いやー、昨日は寒かったですね。寝る時点で7度でしたから、明け方は3度あたりだっただろうかうちのベランダ。さすがに最近簡易ビニール温室リベンジを考え始めました(笑)。いやね、棚が狭いんですよいずれにしても…。
そして今日も良い天気ですね。
夜が寒い分、しっかり昼間の暖気を採りたいものですよね。ってもちろん植物たちに向かって言ってますけど。しかし強いよなあ植物って。私なら一晩外に放り出されたら凍るね。人間だから。いやホント。
しかし某パーク、夕焼けバディアが安価で出るのはちょっと悲しいなあ…まあ仕立てるのに少し時間がかかりそうな株ではありますがね。私ですらそう思うんだから、直前に他所で手に入れたりしたもので、歯がゆい思いをしている方はたくさんいらっしゃるのでしょう。
…いいもワルイもないですが、いやはやw
さあ気を取り直しまして、今日は珍しくロフォフォラ団子たちです。
しばらく出していませんでしたが、ちゃんと元気、というか順調に元気がないというか。そらもう、フニャフニャです。
最近は室内に取り込んでいます。日照が少ないと縦に長くなってかっこ悪いし、日照が偏るとケロイドができるのでクルクル回して…あーれー…。
春までに一度か二度、底面給水させるつもりではいます。ダニがコワイので、近くに化粧用ブラシ待機(笑)。
これは秋に植え替えをしたときのディフューサ。地上部の左面のへにゃっているところがケロイドの跡。ロフォフォラの根っこはいつ見てもちょっとぐr(以下略
マツタケみたいと考えれば少しぐr感が薄れますです。
アナタは…
くしゃおじさんっ…!
ロフォフォラは、ズブズブに仔吹きしているのより、これくらいのほうが好きだな。まだ慣れているとは言い難いので、ハオルチアのように株を増やす気にはなれません。欲しいは欲しいんだけど、ゆるやかな肉欲というか。
それより、ゆっくりしたいのにフニフニ触ってすまねぇロホホラたん。
(by 緑町のウェブ屋)
いつもチェックしている*ホームページを作る人のネタ帳さんで、少し前にプログラマは英語に強いのか?英語のタイピング速度チェッカーゲームというエントリが書かれていました。自分はこういう競争まがいのことが本当に嫌いで、もちろんブームに乗っかるのもキライで(脳内ナントカをやっていたのは誰だ)、しかーも英文タイプは本当にホンマに苦手で、しばらくスルーしていたんですが…そう、ヒマだったので…ヒマだっただけなんだから…っ。
Speedtest - how fast are you?
英文が表示されていて、一分間でどのくらいの速さでタイピングができるかを集計してくれるものです。平均するとだいたい150文字近辺、速い人で200文字超、サイボーグで300文字超…という感じらしいです。全員が全員初見での結果かはわかりませんが。
くだんのネタ帳の中の方Yamadaさんは惨敗、とネタにされていました。はてさて結果は。

惨敗。 orz ほっといてくれ...
だからね、言ったでしょ。英文タイプ苦手なんだよ。CSSのクラスやタグを打つったってね、だいたい決まったものばかりでね。単語登録とかしちゃうしね。日本語だったらもうちょっとマシだったかもしれないけど。(←強がり
ところで、私が好きでチェックしているDr.きたみりゅうじの“IT業界の勘違い”クリニック/Tech総研という連載ものがありまして。けっこうWeb屋との共通点も多く、更新を楽しみにしているのです。
その中のSEなら、もちろんブラインドタッチだよね?というお話。確かにSEさんってタイピング速い印象を持っているけど、そうでなくてもいいんだなあ、これはWeb屋にも言えるぞと一人でうんうんうなずきながら読んだ記事。
Web屋も確かに、手打ちの場合は速いに越したことはないけれど、といって速いことが求められる職業ではありません。アプリケーションに習熟するとか、ページを作るための知識全般に精通するとか、そういったことは求められるけれどね。
もうひとつは、ネタ帳さんのようなネタ元をいっぱい持ち、溢れる情報をうまく使うこと。要はいかに手抜きして、しかもクオリティの高いものを速く作るかってことです。求められるのは質も量も、そして正確も迅速も両方取りできるWeb屋。
タイピングの話からだいぶズレましたが…失敬。
最近Web屋っぽい記事書いてないのでついつい。ちなみに、タイピングに言及している過去ログでは以下がヒットしました。
タイピング関係ではもうひとつ、SEなら、当然キーボードにこだわるよね?ってな記事もありました。人によると思うんですけど、やはりこれも支給されたものをそのまま使う人が多かったように思います。ただ、マウスについては私物を持ち込む人が多少、いたかな? という感じです。
ただ私の場合、Windowsの時代から使いやすいキーボードを求めてあっちへふらふら、こっちへふらふらの昔からキーボードジプシーでありましたので…。女は黙ってメンブレン! カチャカチャうるさいメカニカルなんざ使えるかーぃ! そもそもタイピングが荒いのでよくぶっ壊し、買い換えてきました。やっぱり昔のProキーボード欲しいよー。
…とかいう自分は割と少数派かもしれません。
が、さすがに会社にキーボード持ち込んだことはない(笑)。
で、最初に戻ってなぜこのタイピングテストをネタにしたかというと、私の結果と、恐れ多くもYamadaさんの結果とが酷似していたからなんス。よくわからないままに親近感。(メーワクだw
(by 毎日考ブログ)
FNS歌謡祭とかで、2曲歌ってました。
あー、やっぱりミスチルいいよなあ。最初は歌にあわせてハミング(って久しぶりに書いたな…)するだけだったのが、曲終わりには普通に熱唱してて、桜井さんの声聞こえねーの。わはははは。どんな絶唱だよ私。
あっ、モー娘。とか旬すぎてるくせに最前列でうっとり眺めやがって! プレミアシートだぞそれ!
観ると、観足りなくてライブDVDとか引っ張り出しちゃうのね。
しかし持ちネタが少ない。去年と今年のツアーDVDまだ買ってない。うーんこれはクリスマスにねだるしか。(小学生か)
やっぱり生で観たいよー。
悪魔でもいいから、チケット持って誘ってくれませんか。
あくまでも他人依存的なうぇっぶ屋です。いや洒落のつもりは。
(by 毎日考ブログ)
ちょっと暇なので、ブログの一部分をいじることにしました。
と、始まる今日の記事ですが以下、覚え書きがつらつら続きます。興味の無い方がほとんどだと思うので、読み飛ばし可です。興味の無くはない方も、技術的で参考になるようなことは何一つ書いていませんので時間の無駄です。文末の★印までスクロールしてください。レッツゴー↓
今回のメインはインデックス右上部分の一言つぶやき欄。これ、更新のたびにいちいちブログの管理画面にログインしてテンプレートを修正し、過去になった日付のものはhtmlファイルに追加して別途アップロードしていました。
おわかりでしょう。面倒くさいんですこれ。しかし一度始めたものを途中でやめるのも癪だし、本編を更新しないときの生存報告の意味合いもあります(にしては更新頻度低いけど)。
まあ、面倒くさい理由は過去分をログにしちゃったこと。これがなければSereneBachの一言プラグイン使って書き換えるだけでも良かったんですけどねぇ。
で、テンプレートをいちいちいじらなくてもいいように、まずはJavaScriptで吐き出すことにしました。これなら大げさにテンプレートをいじらなくても済みます。JavaScriptファイル1枚をいじってアップロード。が、過去分をhtmlに追記してアップロードの手順は相変わらず。
面倒くさがってばかりですが、結局これではFTP環境が無いと更新ができません。もっと気軽に更新したいんだよなあ…。
さーてどうしよう。
考えるのは手抜きをすることばかりです。Web屋の基本w
ひとつ思いついたのは、例のtwitter。
サイドバーなどに表示させることもできるらしいのでいいかなと思ったのですが、どうもあのインタフェースが好きではないんですよね。それに今更という感じもあるし…サービスが無くなったりしたらいやだし…。第一、過去ログの扱いはどうする。
できればブラウザ上で更新できて、それがサイドバーにも反映されて、しかも過去分は過去分としてストックされていくのがベスト。なんとか楽にできないものでしょうかね…。
…あ、そうか。
なんで気づかなかったんだろう。
あの部分を別ブログにすればいいんじゃん。そんで、そのRSS(フィード)を一日分だけ読み込んで表示させればいいのだ。
(注:SALCHU!トップページでは、各ブログ・はてなブックマークのフィードを読み込んで表示させている)
幸い、使っていないはてなダイアリーがある。
過去ログをすべてこれに移動しよう…コピペっ。こぴ、ぺっ。コピペコピペコピペコピペコピペコピペコピペコピペコピペコピペ…コピペ。面倒くせぇ…でもがんばるのよサルちゃん。これを超えればパラダイスがっ! 携帯でもメールでも更新できるのよサルちゃん!
(今考えればxml化してインポートするという手もあったのだが、そこまで量は多くなかったので)
★…はい、スクロールお疲れさまでした。
ここで止まってくださーい。
さて、インデックス右上にある一言部分(※)は、はてなダイアリーのpetitlogを使って、最新一日分のみを表示させています。過去分もすべてこちらです。
(※個別記事、カテゴリ・月別ログのページには表示していません)
なるべくしてブログ形式になっただけで「別ブログ」としては意識していませんが、コメント欄は空けています。無くても淡々と更新してます。
このほか、サイドバーの細かくてどーでもいいところをぼちぼち手ぇ入れています。一応、うぇっぶ屋をアピールしようと、自分のはてなブックマークのWeb屋タグだけ表示させてみたり。タイトルにアイコン付けてみたり。
あとは、プロフィールとaboutページも軽く書き換えています。
そんなこんなを、気がついたら「ふっ」と口の端上げる感じで結構ですので反応してください。ノーリアクションは悲しいので。
以上です。よろよろ。
どーでもいいけど、うちのブログはなぜGoogleからお客さんが来ないようになっちゃったんだろう。昨日とか検索エンジン中、1%無いのよ。Yahoo!独占状態。
はじかれているワケではないようなのだが、前は半分以上がGoogleだったものなあ。特に何か仕込んだワケでもないし…そもそも、Yahoo!検索のパーセンテージが多いのは、うちのブログだけ?
(by 毎日考ブログ)
こんにちは。
晴れた日、外に出かけるたびに「あそこの!そしてこっちの! そしてあっちの日当たりよさそうな家が憎いっ! 赤い虹の玉がニクイっ! そんなでっかいぬくそうな温室なんか置きやがってキーっ、このヤロウ…ッ!」などと悪態をつく、心優しき人間の私です。昼過ぎからは暖房無いと辛いです。
ああ、前の部屋はよかった。南西向きだから夕方まで暖かだった。うう、いつかは南向きにカムバックしてやる…っ!
すみません。ひと冬に数回はこうした南方向へのグチ発作が起きるんですが、気にしないでください。
昨日はあきさんと某ホームセンターで落ち合い、あんなブツやこんなブツを受けとったり、多肉本を見せていただいたり、子供たちと戯れたり。そんで、あきさんからのいただきもののひとつ。ロフォフォラ団子ーズに新入りが加わりました。

なめらかでやわらかい手触りがたまんないわ。普通のロフォフォラと違って、ほとんどシワがないし…。まことに不思議な生態。
しかし、この全身に粉を吹いた状態はどうしたことかしら。大変だわ。白カビかしら。頭頂部のヘソもなんだかわからないし。
病気だったら大変。中身までいっているかも。
これは以前からやってみたいと思っていたアレを。
よし。胴切りしてみましょう。
…ちょ!w
それはちょっとサルさん。ああああああ
やーめてーーーー!
タースーケーテー!!
鬼! サボテン殺し! バカ!
割ってみたら、…ほぅ、ロフォフォラの中身はアンコのようなもので満たされておりました。
ということで、ロフォフォラの中身はつぶあんだったんです。
参考になりましたか?
さて元に戻して、と。むぎゅむぎゅ。
先にいる三団子同様、こいつもがんばって育てようと思いますが、あまり置いておくと硬くなるので早めにお召し上がろうと思います。
ってーことで
あきさんもネタにされるの前提で持ってくるんだもの。ワルよのぅ。
もちろん、黒プラ鉢については、新品をまず台所用漂白剤で30分ほど消毒し、洗剤で洗って乾かして仕込んでます。鉢に大福乗っけてひとしきり大爆笑。
もうノリノリである。
ところであきさん、このロフォフォラ大福おいしかったです。
よもぎ好きなんだー。
そうそう。
A木温室に行ったときの割り勘ガソリン代が、なんとバディアになって返ってきましたw
そうかそういう手もあったか。いや、いろいろすんません本当に。
(by 緑町のウェブ屋)
先日深夜、ヤボ用で国道20号下道を東上していたんです。
上野原のあたりだったかな。通り沿いにあるガソリンスタンドは普通に山の中で、23時ころなんてほとんど車は群れていない、のに。
あひゃ? と思う。なにこの長蛇の列は。
なんかの大安売り? 箱ティッシュいっぱいくれるのか?
もう一箇所は、大垂水峠を下ったところにある高尾市街。
歩道沿いの車線が妙なところで渋滞しているので、軽やかに車線変更をして追い越しざま見たところ、これもガソリンスタンド。
あーそうか。これで思い出しました。
そういえば、12月からまたガソリンの値段が上がるとか、朝のニュースで言っていたな…
タイミング悪いことに、愛車もまた空腹状態で。
「あいつら食ってるオレも食う! ごはんごはんブォンブォン!」などとうるさい。(いつもうるさいが)
これ、地元も? 深夜までガソリン祭りなのか?
24時きっかりに値上がりしてしまうのかっ?
…てなことをつらつら考えて、結局どこかで寄るのが面倒臭くて地元まで帰って来てしまった。ま、地元は地元で貢献しましょう。
さてセルフは。
セルフのスタンドは如何なるご様子っ?!
…あれ?
普通ですけど…普通に深夜らしく人がいませんけど…
まあよい。燃料無くしてクルマは走らぬ構造。風邪を引くのも御免なので、ジョロジョロ(ガソリン)、ポンスコピー(灯油)と注入。いつものスタンドでは精算機にスロットが付いていて、まずもって外れることはなく、2等2円引きとかは日常茶飯事。これがスタンドの好意なのかは不明。
しかしこの日は!
1等3円引き! やったねサルちゃん。
ちなみにこのとき灯油は1,580円でした。あーもう。
そして一昨日。
ああっ高くなってるー!! 162円。ぐは。160円て。
前に比べて満タンで400円弱…30リッターくらいを足すのでも200円くらいの値上がりではありますけど、ここ数年そんなことを言いながらじりじり上がり続けてきたわけで。消費税やタバコ代しかりですね。ほっほっほ、なんの冗談ですかなこれは。
ああ、計算しちゃった。今カラっけつから満タンにしたら10,000円近いじゃん! もう怒った! 怒ったけどいったい誰に文句言ったらいいんだよ! 税金分だけでも救済措置を取るとかしてほしいけど、そこはそれでいろんな業界が資金源としてガッチリとつかんでいるんだろうから動きゃあしないだろう。
…ここで再びガイアックスですよ(ふ
灯油についても、ストーブがあるのに点けないで節約節約、と寒がるのはアホらしいと思っていたんですけど、こうなるとさすがに節約せざるを得ないです。つけては消し、つけては消ししています。(ホットカーペットの電気代はかかるけれど、それでも普段より1,000円そこら上がるくらいだから)
なにこれ、もう天井知らずで上がるしかないわけ?
リッター200円超えて、300円超えたり? 灯油が18リッター3,000円とかなっちゃうわけ? ふざけんな。
年金も住民税も上がったし、それはそれとして消費税税率もあげるってか。そんで、お上だけがうまい汁吸ってるって話か。
♪庶民はキーリキリはーたらけー、ってか。(@爆風スランプ)
実は温暖化対策で、原油なんてちぃとも値上がりしていないんだったりして。みんながガソリンを買い控え、もしくはクルマを使わぬようにという。ガソリンが上がるたび、そんなことをよく考えます。
そしてガソリンが上がるたび、私は同じような記事を書いている模様w。これは3年前の9月です。
→まだまだ上がる、ガソリン高騰(04-09.03)
ああ…マジで一揆したい。
マジで一揆したい。
(by 毎日考ブログ)
えーと、前回おふざけが過ぎましたので(笑)
一応この緑ブログ、サブタイトルが「ベランダガーデンがどうしたこうした」というお話になっておりますので、それらしい写真でも一枚。や、カモフラージュとか言うなよ。ネタブログじゃないってば。
当初取り付けたスダレが、ダレダレ垂れている感じがチョー締まらないっスー! って感じの一枚。触れないでくれ。
スダレがあることで風よけと目隠しにはなるけど、ちょっと遮光しすぎてくれてアレではある。改めて見ると、和風なんだか洋風なんだか…写真だとまた感じが違うんだよね。
嗚呼これが、オサレなラティスだったなら。
だってもう面倒臭い。(またですか
ベランダ柵に鉢をひっかけることで少ない日照時間を稼ぐ。正直全部ひっかけたいくらい。そもそもは、ラティスラック上の鉢が多くなり、重量に耐えられなくなったら困るからだったんだけど。
垂らしものを垂らすことで、少しはバランスが良くなったかな?
(by 緑町のウェブ屋)
最近続けて夜に外気温を見てみているんですが、今日は22時の時点で9度。24時を過ぎると1度から2度下がります。してみると明け方は5度くらいか。
室内は暖房を入れないと16度くらい、入れると22度くらい。根出し鉢とか、買った直後で環境に慣らし中のやつがぬくぬくしております。さすがに、強いヤツだってお店で20度加温下にいたのを昼夜寒風に晒せば寒がるでしょうからね。ちょっとずつちょっとずつ。
て、それは多肉の話なんですが今日はハーブ。
前の記事の写真を、向かって左から写したものです。相変わらずハーブと多肉混じってますけど適当に類推してください。
多肉は多少気を遣いますが、ここらはまったく気を遣わない強健種。
乾かし気味に管理できるところも、寒がりズボラなウェブ屋にはありがたい。うちに多いローズマリーは、本来は午前から午後にかけてじっくり日照が欲しいところですが、いたしかたありません。それなりに育ってくれるところもハーブクォリティ。
某パークに行った際、思わず仕入れちゃった二株がこれ。左がローズマリーホワイト。白い花、見たいです。右はレックスという、幅広の葉を持つローズマリーです。
見てくれはそう他のローズマリーと変わらないので、なんだっつー感じですけど。
そうそう、ほんの一ヶ月前にサンタバーバラ・ローズマリーの…で紹介していた株が、少し前から開花しています。一番上の写真の左脇でウネウネしているヤツです。
いっぺんにいくつかつぼみを付けるので、けっこう長い間咲き続けている感じで楽しめます。
このほか、今回写真に収まらなかったローズゼラニウムは多少枯れつつも越冬中だし、レモンバーベナはいたって健康。フレンチラベンダーは寒がっているけど元気。カレープラントは相変わらずスパイシーな香り。
皆さん寒いと思いますけどがんばってください。
室内にあなた方の居場所はありませんごめんなさい。
(by 緑町のウェブ屋)
えー、ハーブつながりで出してしまいます。
本日はシソ科の多肉コリウス。
赤い葉が好きな私ですが、観葉コリウスには手を出していません。キリがなさそうだから(笑)。
ちなみにこのシソ科(Lamiaceae)というのは、約180属3,500種を含む大家族なんだそうです。葉が対生で香りを持つ家族。昨日出したローズマリーやラベンダーもそうだし、オレガノやレモンなんとか、セージ、タイム、もちろん紫蘇も、全部ここに含まれます。(Wikipedia - シソより)
意外なことに、うちにあるタツナミソウもこの科に属します。ニオイは全く感じられなかったけど、確かに葉は対生でした。あとはホトケノザとか、おせち料理として彩りを加えるチョロギ(チョウロギ)なんかもこの家族なんだとか。へーって感じですか。それで十分です。
あ、もうひとつ脱線。
「多肉でシソなの? 多肉コリウス属ってのがあるの? 多肉ったらエケとかセダムとかアエオとか(いわゆるベンケイソウ科)、ハオとかアロエとか(いわゆるアロエ/ユリ科)じゃないの?」…などとこんがらがっちゃってる方、いらっしゃいますか?
「多肉植物」は科でも属でも種でもなく、科をまたいだ様々な植物が、その地域に順応して多肉化したものを指すのであるわけですから、同じシソ科でも英国に雑草まがいに生えているラベンダーだったり、インドネシアで多肉化したキューバンオレガノだったりするのです。
多分。(…適当っ?!
そんなこんなでうちの多肉コリウス。ぜいぜい。
Coleus aromaticus
だいぶ脇芽も出て、葉っぱも大きくなりました。
bisuiさんの大株からいただいた、別名キューバンオレガノ。園芸屋さんでもたまに観葉植物扱いで売られています。二苗くらいで200円台だったでしょうか。
これは指でくしゅくしゅせずとも、顔を近づけるだけでふっと柔らかい香りが楽しめます。香りフェチにはたまらない、メジャーなコリウスですね。(てなこと言って、もらうまで知らなかったくせにこの人は)
Coleus pentheri
ペンテリー。こちらはあきさんにいただいたもの。植え付け方がヘタクソでしばらく下を向いていたのですが、やっと根付いてくれ、上に向けて生長を開始しました。香りは、レモンバームの青臭い感じに似ています。
Coleus spicatus
スピカーツス。小さくてわからないっつーのね。これもいただきものです。spicatusは「穂状花序を持つ」という意味らしいです。ちょっと固めの厚ぼったい葉。香りは爽やか系。スペアミントガムぽいかな?
で、えーとなんですって?
多肉コリウスは冬に弱いですって?
キューバンオレガノは部屋の中で越冬させないと昇天するって?
またまたー。
霜が降りなきゃなんとかなるくせにー。
なんとかなるって言って>関東以南で温室入れてない人
(入れない気100%)
(by 緑町のウェブ屋)
多肉カランコエは弱くない。断言してしまおう。弱くない。
強いぞ、と言う話はやっぱり強いモリモリウサギ軍団(07.05.05)でもしておりますが、確かに観葉カランコエはちょっと弱いようで、実家でも室内に待避したりしています。
ところが多肉カランコエは、ここで心を鬼にしてスパルタ教育しておきますと、斑点もくっきりキレイに、耳がぎゅっと詰まった感じのウサギになってくれます。十分日照に当ててあげましょ。耳が落ちた? んなもん挿しておきゃよろしい。(※ひと冬の最低気温が氷点下に下るか下らないか、くらいの気候での話です)
上述の記事で、冬越しをしたウサギたちの今年春の様子。それぞれ少しずつ大きくなっていますね。夏で耳がびろーんと外向きに垂れてしまいますが、だんだん締まった姿になっていってくれます。
ではなくて、当の株を植え替えするとき、札を手に届く鉢に挿したまま忘れたのである。植え替え後は、ハオがユーフォだったり、セダムがハオだったり…カオスなベランダである。
福兎耳リベンジだ。
手人形のような、愛くるしい花芽。前に付けてくれたときは、蒸して水切りして大変な目に遭わせちゃったからなあ…。
今度こそ咲いてくれー!
秋から今にかけて鬼のように耳が落ちたので、それをむげにごみ箱に捨てることもできず、したくなくても量産体制。もちろん親の株元にもびっしりと耳が。ミミガー。
手前はなんとなく一緒に写っちゃった熊さんと猫さん。普通に元気。
挿し耳箱の中身。
月兎耳も黒兎耳もごっちゃになっておりますが。モコモコと耳が生え始めました。耳形成は遮光下ではうまくいかないので、適度な直射と適度なお水。しかるに、このような美しい耳がモコモコと(…書いてて少し気持ち悪くなってきました)
まあ、そんな感じで…。
皆さんのウサギさんの具合はいかがですか?
(by 緑町のウェブ屋)
さー、そろそろ落ち着いてきたようなので…(謎
ハオルチア解禁で行きますかね。
自分、ハオルチアが好きではありますが、その中でも好みでない、買わないタイプのものはいくつかあります。で、オブについては「女子→オブ→可愛い」みたいなイメージが…アレでして…。ノギだの丸いだの中国だの、と集めだしたらキリがないし…(なんでもそうだけど)。
極めつけは私が、カエルの卵みたいのがダメダメ派ってことなんです。バディアの窓がツブツブしているのは大丈夫なんですけどね。オブ山はちょっと…(ウンブラ山やピリフェラは丸くないのでギリギリセーフ)。
しかし、いくらやすじこは食えるという矛盾。
などとグダグダ垂れているワタクシですが、読んだ方も多いでしょう、品種名と学名他:私見(3) ハオルチア 紫(黒)オブツーサというエレミヤさんの記事。実は、紫・黒オブツーサだけは気になっていたのですよね…。

はい、そんなこんなで。
札と土を見れば分かる方は一発だと思うけど、某所で手に入れていたオブツーサ二点。落ち着いてきたのでご紹介。
こちらは「黒」だそうです。遮光下だったので色が戻ってきちゃっていますが。
黒肌! テカる黒肌ー!
こちらは「紫」。
ホコリをかむっていて少しきちゃないですけど、大きなレンズ窓の、ツルツルのオブさんです。
これは買った当初から真緑でした。もう少し養生させ、もう少し大きくなったところでスパルタンXな感じにしようと思っています。
ただし、私ね…
あまりやり付けないから、オブツーサへったくそなんですよねぇ。
ま、なんとかなるか。うむ。
でも見たい。見たいんどぁー!
黒や紫になるオブを、この目で!このベランダで!
(by 緑町のウェブ屋)
あと2週間くらいでクリスマス。
街はクリスマスムード一色ですね。(テンプレート)
そしてラジオの中もクリスマス一色。サイドの一言ログにも書いていますけど、私はアーティストに問いたい。お願いしたい。
クリスマスソングを出したアーティストさん。
次の年も、その次の年も、クリスマスソングを出し続けてくれないもんでしょーか。
マライア・キャリーの「恋人たちのクリスマス(原題:All I Want for Christmas Is You)」ですか? あれ、もう、本当に飽きた。クリスマス近くなればもっと流れるんですよね。最近は流れてくると、局を一時変えちゃうくらいイヤになってきた。これ、1994年の曲ですよ。13年前ですよ。
別に、この曲になんのトラウマがあるわけではないです。
ワンシーズンに数回聴くくらいならいいですよ。毎日1回2回は平気で流れるもの。その前にどれだけラジオ聴く時間長いんだ、って話ですけど…。
それに比べると、一時期流れまくっていたワムの「ラストクリスマス」。あと、山下達郎の「クリスマスイブ」。最近あまり聴かないなあ。シーズンに入ってから1度かそこら聴いたくらいかな?
そうそう。B'zの「いつかのメリークリスマス」ってありますね。
この前もツレと話してたんですけど、これがこのシーズンによくリクエストされてかかるのがわからない。タイトルにクリスマスって付いてるだけですよ。これ、恋人たちにとってみたら楽しい歌じゃないんですよ。昔はあんなだったよなあ…アハハ…ウフフフ…ハァ…という歌なんですけど。
それとも、そんな想いをたずさえた方がすっごく多いんでしょうか。
かかるたびにユーウツな気分になってしまうのです。
(B'zは好きですよ?)
そうだなあ。クリスマスつながりで、どうせかかるなら…
うん、「戦場のメリークリスマス」のサントラがいいな。
こちらもあまり明るい曲調ではないんですけどね(笑)。
「Merry Christmas, Mr. Lawrence.」
もうひとつ、クリスマスつながりで…
こちらは音楽ではありませんが。
言わずとしれた定番。
でも、この時期に読みたくなる本。
(by 毎日考ブログ)
今日は寒いですが、耐えられないほどではないですね。
そんなベランダの外気温は10度。気温は低いけど、空気に湿気があるからかな? …いずれにせよ灯油は節約、節約。堅実なウェブ屋です。
さて、今日の写真はこれ…なんですか?
タイトルに「三日月」って書いちゃってますからね。
セネキオ・三日月ネックレス。普通のグリーンネックレスも窓はありますが、三日月になるとその窓も大きいので鑑賞しやすいですね。
緑のバナナがたくさん。
ペロンと皮を剥いて、そのゼリー状の実を、うひひひひ
垂れ下がるものたちは外でも元気元気。…なんですが、ヘデラは最近寒風にさらされたまま水あげなかったので、ちょっと辛そうでした。新芽が枯れたw
グリーンネックレスは小さい花芽を無数に付け始めました。一年って早いですねえ。
ちなみに、ついついと言いますか…。
今のシェルフが手狭になってきたのもあり、ホームセンターで見ばのよいビニール付きシェルフが安かったので、購入してしまいました。今日は曇りで遮光具合が分からないので、また調整したら後日。。。
(by 緑町のウェブ屋)
まずはこちらのニュース。
ポータルサイト「goo」を運営する NTT レゾナントは、インターネットブラウザの Firefox を提供する Mozilla Japanと協力して、環境保護をテーマとしたインターネットブラウザ「緑の goo 版 Mozilla Firefox」 (通称:緑の goo 版 Firefox) の提供を本日より開始します。
「緑の goo 版 Firefox」は、ユーザひとりひとりのウェブ検索によって得られた収益の一部を環境保護団体に寄付することで、ユーザとともに環境問題を考える NTT レゾナントの特別企画「緑の goo」と連動したインターネットブラウザです。…
Mozilla Japan - プレスリリース - 「緑の goo」と「Firefox」が「環境保護」をテーマにしたブラウザで連携
本日より、と書いてあって日付が無いのはなぜかって感じですが、URLから見るに12月11日付の記事。
まず初めに、緑のgooという検索ページがあります。通常のgoo検索と同じなんですが、こちらの検索を利用することにより、広告収益などの15%が環境保護団体に寄付されるのだとか。
その緑のgooと今回、Firefoxが提携したってなお話です。
どういうことかと申しますと…
これを機会にFirefox使ってみようか、という方は「緑のgoo版Firefox」を丸ごとインストール。お気に入りは全部引き継げるので、そういう面での不都合はないかと思います。自分の場合は、Firefoxの拡張(アドオン)をアレします。詳しくはFirefoxを使おう - 緑のgooを。
で、緑…といえば打ってつけの緑のブログさん。
そう、緑町のウェブ屋という素晴らしいブログさんがございますね。いやぁ、私もいつも読んでいます。こちらを表示させたところを。
何が違うかというと、まずツールバーのあたりが緑ワサワサになります。あとは、緑のgooがメインの検索エンジンにできるとか。
緑のgooで検索をしたという目安が、メニューバーにある緑の木アイコン、通称gooの木。検索回数が100回につき、1本のgooの木が生えるようです。FAQによると、1本の目安は約15円なんだとか。昔、クリック1回で…というプロジェクトがありましたが、あれに似ていますね。
いつもはGoogleで検索をしている私ですが、gooも同じエンジンを使っているのでそんなに問題はないかなあと。これ、要はYahoo!検索のパーセンテージに対抗したいだけの施策だったりして。まあいいですけど。環境保護はいいことです。
でも、これだけだと相当検索しないと、自分の分だけではいつまでたっても木が増えませんね。ってなことで…
緑ブログさんにお願いして、こんなものを付けてもらいました。
もう少しスクロールしてみますと…
天気予報の下にgooの木。こんなブログパーツもあります。これは、今現在、全体でどのくらいgooの木が増えているかを示してくれる目安。
gooブログを使っている方は、テンプレートで選べるようです。参加ブログ一覧を見ると、すでに緑だらけにw。
へへーんだ。緑ブログさんなんて、はなっから緑だらけなんだもんね。負けないもんね。
そのほか、InternnetExplorerをお使いの方にはgooスティック、Macの方にはMac用のDashboardウィジェットなど、ツールは充実しているみたいです。ブログパーツの作成など、詳細は概要 - 緑のgooを。
青い地球を守れ。オゾン層を守れ。
できることからこつこつと。
そんな感じで、よろしければ、緑だらけになった緑のFirefoxで、緑ブログさんの緑のgooで検索し、緑の木を育ててみませんか。あーしつこい。以上、よろしくお楽しみください。宣伝終わり。
※なぜこちらのブログにブログパーツを付けなかったかというと、あまりに緑が合わなかったからです。ブログの配色を考えるときは、後のことも想定して作らないといけませんなあ。
(by 毎日考ブログ)
ども。2007年5月度のアクセス解析と、検索キーワードと対話するの巻に続いて、帰ってきちゃったこの企画。(てほどのこともない)
「普通、年末とかじゃないのかよ」「なんという中途半端」みたいな空気は読まないぜ。やあやあ我こそは張飛。突き進んでいくぜウヒョー。
11月度は、ユニークで1日平均170人くらいのお客さんに来ていただいていました。…や、面白いお客さんという意味ではないですよ。一日に数ページを読んでも一人、とカウントする数え方のことで。
その、お一人当たりのページビュー平均は、おどろきの9.40ページ。
やつぎばやにページを繰っていくだけでもこうなっちゃいますが、この数値が上がるのはホームページ的にはすごくありがたいこと。ありがとうございます。
以降「サボテン」、「ベランダ全般」カテゴリと続きます。
以降、千葉県、福岡県が続きます。
逆に不振なのは、北陸・四国地方の方々。いけずぅ。
ちなみに、リンク元で一番多かったのは検索のYahoo!さん。次にブログ村さん、Googleさん、自サイト。に続いて5番目が1911さんとちまきさんのブログでした。毎度ありがとうございます。
今、何が求められているかというのがわかるので、検索キーワードって面白いんですよね。自分がたいして記事にしていないものが多かったりとか。
総じて、「多肉植物」とかハオ関係、セダム関係、もしくは個別の種をキーワードにしたものが多いです。
さあ、これがやりたいがための今回の企画である。
ぶっとばすぜ兄弟! うひょー
あ、ところで「緑町のウェッブ屋」で検索されてきた方。複雑でごめんねえ。毎日考のほうのサブタイトルが「うぇっぶ屋のツレヅレ」、緑ブログは「緑町のウェブ屋」なのよねえぇ。ま、行き着いたんだからいいか。ちなみに…
「緑町のウェブ」 もう一歩!
「緑のウェブ屋」 っと、もう一声!
覚えてね、ここは緑町のウェブ屋〜
「グリーン姐さん」 誰やねんw
「ロフォフォラ族の育て方」 ウッホッホ、ウッホッホ、ってアレですね。鉾と盾を持ったあーんな部族…じゃないですね。完璧に違いますね。もしかするとロフォフォラ属、のほうがいっぱい検索ヒットするような気がしますー。
「多肉植物熊どうし」 タラッタラッタラー♪ ぼっくたっち熊どっおし〜!
「観葉植物の水くれ」 ワシに言われても困るわい
「電車の中のコソ撮り」 聞きにくるなここへ。
「画像 ムチムチ ムッチリ」 ムチムチむっちりとした、透き通る艶肌の多肉画像でよかったらいくらでも。
「ベランダガーデン 素敵 すっきり」 bisuiさんとこ行ってください。
「飼いやすい サル」 なんだやるのかコラ。
「多肉植物 のびた」 ドラえもーん!
「サルサ 冬越し」 耐暑性はありますが耐寒性が著しく低いです。最低気温20度以下になったら取り込み、水分を与えるようにしましょう。美味しい食べ物、美味い珈琲、十分な睡眠も喜びます。「ガソリンが高い」などのキーワードは根腐れの原因となりますので注意してください。
季節柄、多肉・観葉を問わず、冬越しどうしようという方が検索してくるパターンが多くなっているようです。
ちょいまじめに答えます。
「冬に植え替え大丈夫かな ハオルチア」 大丈夫でしょうハオルチア。と言いたいところですけど。状態によりますね。
ちょっと窮屈そうだから鉢上げしたいなあ、くらいのものなら春まで待ってください。買ってきたもので、土がいつまでも乾かないとか、株の状態がよくなさそうならこの限りではありません。根腐れしちゃう恐れもありますし。暖かめの日を選んで、手早くやってあげましょうね。
ちなみに、赤玉土100%の土はうちではダメダメなんで植え替えます。特に梅雨・秋・冬なんかはぜんぜん乾いてくれず、いつまでも鉢穴がじくじく。これも温室があったりとか、日照時間の多いところではちょうどよかったりするでしょう。
「サボテンらしくないサボテン」 あまり詳しくないですけど、ろふぉふぉら、ボタン、兜っぽいの…あとは木の葉サボテン。なんてどうでしょう。あっ、もちろん葦サボテンもお勧めだわ!
「ユーフォルビア かぶれ」 樹液が怖いとか、毒液とかいいますよね。でも、手についたって洗い流せば問題はありません。私も肌は強いほうではありませんが、どうとはならなかったなあ。
「多肉種植物が枯れるのは」 水のあげすぎかあげなさすぎか、日照の当てすぎか当てなさすぎか、土に排水性がありすぎか保水性がありすぎか、寒すぎか暑すぎか…構いすぎか構わなすぎか、です。
「植物名は何故カタカナ多いか?」 カタカナで表記するからです。って答えは求めてないですよね、この人は(笑)。
一つの植物には学名のほか、英名、和名などが存在します。学名がそのまま流通名として表記される場合は、ラテン語を日本語読みで表記しようとすればカナになるし。英名も、日本語読みで表記すればカナになるし。和名が特に付いていないとか、一般的でなければそのどちらかで呼ばれることが多いでしょう。以下略。
そうそう最後に。
「ちゃか 多肉」 で来ちゃった方。しょうがないなあ、今回だけだよ。
そろそろおめでた?のちゃかさんブログはこ・ち・ら(はぁと)
→わっしょい!ちゃかの多肉図鑑(  ̄ー ̄)
今年もあと少し!
緑ブログをごひいきに! 某ブログも4649!
(by 緑町のウェブ屋)
冬。暖かい時期が好きな植物。室外。ベランダ。温室…という連想ゲームではありませんが、保温は望めなくても寒風よけには意外な効果を発揮する簡易ビニール温室。
今回は、いろいろなタイプの簡易ビニール温室をリストアップしてみましたので、ご参考までに。頼むからアフィリエイト並べただけじゃんとか言うなよ。けっこう手間ヒマかかってんのよ。手抜きツールとか使ってないし。ね。
それと読んでいただく前にお願い。
ショップや商品の評判までは調べていないんで、もし購入されてトラブルがあってもワタクシの知るところではございません。あくまでも参考ってことでひとつ。
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[悠彩堂]ビニール温室 Newパンヂー
間口67cm/奥行42cm/高さ80cm
3,500円(税込/送料別)
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[住マイル]ワンタッチ式簡易温室 ガーデンハウスL
幅95cm/奥行95cm/高さ110cm
2,919円(税込/送料別)
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[刀川平和]ビニール温室 スリム2段
幅約70cm/奥行約35cm/高さ約90cm
1,980円(税込/送料別)
まずは小さいところから三品。
比較的小さな鉢を入れるとか、プランターにかぶせるタイプのもの。高さが1メートル無いくらいなので、ベランダの柵沿いに置くのにもいいかもしれないですね。ただし軽そうなので、重し対策をしておかないと非常に迷惑なことになりそう。
真ん中のは、ぱっと広げて置くだけ、折りたたみでコンパクトが売りのもの。思い立ったら今日だけ、とか一時の雨よけにいいかも。
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[刀川平和]ビニール温室 楽ラック
幅約70cm/奥行約40cm/高さ約110cm
3,980円(税込/送料込)
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[悠彩堂]ビニール温室 OH-680
幅68cm/奥行53cm/高さ112cm。
5,985円(税込/送料込)
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[TEN-NET LIFE]ビニール温室3段
幅約69cm/奥行49cm/高さ126cm
3,300円(税込/送料別)
続きましてもう三品。もう少しだけ大きめです。
一番左の刀川平和農園さんのは、ビニールが少し厚めでよろしいわよ、という商品。真ん中の悠彩堂さんの商品のシリーズはなかなか人気があるみたいです。白という色も、女性に好かれやすいのでは。一番左の商品は、奥行と重量があるので安定感がありますし、こちらもお手ごろ値段。送料もお安めです。
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[GARDENERS]グリーンハウス(2段)
幅89.5cm/奥行49cm/高さ87cm
6,300円(税込/送料別)
[Amazon]GREEN LIFE アーチ型ガーデンラック EX-110R
幅65cm/奥行34cm/高さ111cm
8,981円(税込/送料無料)
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[刀川平和]ビニール温室 ロング大きな植物用
幅約100cm/奥行約50cm/高さ約150cm
3,600円(税込/送料別)
次、行きます。
一番左の二段の商品は、どっしりとしたフォルムが特徴。ただし形状がちょっと独特なので、これをどういう植物に使うかですね。うちのベランダではこんなぜいたくな使い方はできませんw。
オサレなアーチが特徴の真ん中のラックは、ビニールをはずしたときにも見栄えが良いですな。また、樹高のある植物を入れるのにリーズナブルなのが一番左の商品。これにおさまるシェルフをすっぽり入れるのにもいいかも。
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[グットライフショップ]組立式簡易温室 六角形コンサーバトリー
幅69cm/奥行60cm/高さ147cm
6,980円(税込/送料込)
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[セレクトプラス]ビニールハウス4段
幅69cm/奥行49cm/高さ164cm
6,993円(税込/送料込)

[HOME1]木製温室ラック
幅80cm/奥行30cm/高さ120cm
8,800円(税込/銀行振込のみ送料無料)
左の六角形の商品はたまに見かけます。腹回りは60センチから70センチ取ってしまいますが、オサレな感じとがっしりとした作りが魅力かな。収納力も十分。真ん中のものは、一番見かける形かもしれない。ただしこれ、棚の高さが変えられないんじゃなかったかなー。
一番右のものは、ラティスづくりがカントリー感をかもし出すお値打ちな一品。詳しい説明画像はこちら簡単・手軽にガーデニング!木製温室ラックにも。棚が少ないので、小さい株の場合は自分でこれにおさまるラックなどを置く手もありますね。カバーが無いときは両面にも鉢をかけられるし、いいなあこれ。

[Amazon]HONKO アルミ温室スーパーサンドーム SS-1500S
幅70cm/奥行45cm/高さ150cm
13,440円(税込/送料別)

[ごようきき。クマぞう]アイリスメタル室内温室 H-1700
幅94.5cm/奥行39.5cm/高さ171cm
11,800円(税込/送料込)
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[トップクリエイト]温室4点セット FHB-1508S(温室+プレートヒーター+ヒーターサーモ+薄型育成灯)幅91cm/奥行49cm/高さ150cm
31,290円(税込/送料込)
軽いアルミ製のスーパーサンドームは非常にお手軽ですが、やはり重しが下部に必要かもしれませんね。棚が割と自由にかけられるのもいいです。幅違い、高さ違いの商品もあります。真ん中、そして右の商品は、お部屋で温室を楽しむ方向け。ものによっては非常に耐寒性の弱い植物もありますもんね。

[Amazon]GREEN LIFE ビニール温室 BO-U006
幅122cm/奥行186cm/高さ192cm
10,290円(税込/送料無料)
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[ホームセンターセブン]室内温室グリーンハウスNBG-10
間口180cm/奥行180cm/高さ202cm
34,000円(税込/送料込)
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[シスターF]屋外大型温室
間口5.4m/奥行17.3m/棟高3.7m
4,431,000円(税込/送料込)
えー、ここからは憧れの一品ということでリストアップさせていただきました。いつか、いつかウォーキングクローゼットのようなビニール温室をお庭に置くのだー。置いてやるー。うわーん。ドアとか付いちゃっていいなあ。クソっ。えぐえぐ。
一番右の商品はネタで。400万てアータ。
どこかの公園でもなきゃ無理。神代公園の敷地でも借りるかな。入り口近辺に並べたら、それで手持ちの植物が終わっちゃいそうだけどなっ。
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[モンジュSHOP]メロディー温湿度計
φ150×(D)32mm
1,440円(税込/送料別)

[ガーデニングどっとコム]ベランダかぜよけくん
1mx5m、遮光率 約30〜40%
1,659円(税込/送料別)
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[青山ガーデン]LED ソーラーイルミネーション ストレートライト ホワイト/ブルー
10,800円(税込/送料込)
そんな、ビニールシェルフを置いたあかつきにはこのような商品たちを。内部の温湿度を量る計器やら。真ん中の商品のような暴風ネット…あ、逆だ、防風ネットや寒冷紗やら。
季節柄ということで、ベランダに敷いてやろうと思ったのですが自分しか楽しむ人がいないのでやめました。LED照明。
いかがでしたでしょうか。
一口に簡易ビニール温室といっても、いろいろ種類、タイプがあるんですねー。で、私は結局、この中のひとつを購入したわけですが…
さあ、それはどれでしょう?
正解の方の中から抽選で、お好きな多肉植物をプレゼント…
するわけないだろウワハハハハ。(あっひどい
→簡易ビニール温室を設置しました(07.12.22)
(by 緑町のウェブ屋)
いやあ、元気元気?
オレオレ。黒法師。最近寒いよねえ。参っちゃうよねえ。
…違う、違うぞ。俺はこんなキャラ設定じゃない。
しばらくブログに登場しなかったので忘れてしまった。そう、俺はもっとこう、ちょいワル(古)な感じでシックに決めていたのだ。なんでお調子者キャラになってんだサルサのやろー。根ぇ出したろか。
てなわけで、俺だ。久しぶりの黒法師だ。
みんなのところにいる同士と同じく、俺もまたライオンのように髪型を変え、そして腕っぷしは以前にも増して太くなった。俺ったら生長期。
しょうがないだろ、だらしない顔になっちゃうのは、冬なんだから。もうちょっと太陽が当たれば松崎しげる兄さんのようにガングロになれるのだが、コレについてはサルサも悔しがっているし、いたしかたあるまい。
あれ
最近物忘れが激しくてのぅ。
家族も増えて、一段とにぎやかになった我が家族だ。もう、ナニがなにやらわからん。フリフリである。
俺はもっと水が欲しいの。
朧月と一緒に植えたのはお前なんだから爆笑すんなコラ。
脇毛ボーボー! とか言うな。
俺は男だから良いけど、この前なんか虹のタマ子ちゃんにもそう言って笑ってたろ。傷ついてたぞ。
サルサは最近、俺と朧月の置き場をベランダの柵沿いの、もといたラティスラックの上に戻した。少しでも多く日が当たるように、とのことだ。
少し…いやけっこう風が寒いけど、やはりここにいるほうがしっくり来る。俺みたいな硬派の男には、ふっ、こんな場所がお似合いよ。
ああ、俺ってクール。(二つの意味で)
…あれ?
この場所?
なーんかいやーな出来事(※)があったような…気のせいかな?
何たって俺サマは何事にも動じたりしないクールな多肉植物だからな!
(※サルサ注:臨時ニュースです。黒法師さんが…)
【語る黒法師 過去ログ】
(by 緑町のウェブ屋)
あと1週間くらいでクリスマス。
街はクリスマスムード一色ですね。(テンプレート)
プライベートなことはほとんどブログに書かないタチなので、いちいちアレだったのですが(なんでしょう)、実はわたくし先月末で派遣先の仕事を終了しておりまして。記憶にない、もしくはご存じない方には説明が少なくて申し訳ないんですが、去年の11月からとある企業で、イントラポータルサイトのWebマスターというお仕事をしておりました。
ここがねえ。
最初のほうは良かったんですが、徐々にヒマになってしまって。
リニューアルして、下に一人入ってからは自分のやる仕事がほとんどない状況でした。数ヶ月して、企業の都合でポータル自体が消滅することに相成りまして。
こうなるともう朝からネッティン三昧ですよ。
いやあ、辛かった。勉強期間だとか良いほうにとらえようとしたけれど、やっぱりグダグダになるじゃないですか。会社にいながら仕事がない、言い換えれば特に自分が必要とされていない、そんな状況が本当に辛かった。人間環境は文句なく良かったんですけどねえ。女の子とも仲良かったし。
頃合いを見て辞めようと思ったんですが、せめて1年はいないとな、なんて思っていた矢先。
「会社があーなってこーなるので、もう要りません」
と言われますたバカヤロー
(実際はもっと誠意を持って言われてますけど)
女の子も一人を残して全員契約終了。
ああ、初めてだ。引き継ぎのない退職。切ねぇ。
…で!
それから半月後の今日。
二つ目の面談をこなしてきた元・うぇっぶ屋サルサ。
なんと即日、採用が決まりましたー。ぱふぱふー。
いやあ、もう金欠がハンパないのです(笑)。
よかった、本当に決まって良かった。
これで仕事ができる。仕事ができる、なんて素晴らしいっ。
今回のお仕事は、完全なるコーディング。
1年ぶりにコーダーとしての従事です。
どういう業界かは…んーと…一応、メディアとだけ。テレビではないです。それ以上の詮索はしちゃいやん。けっこうコーディング力が求められるお仕事らしいので(それでしばらく人員が決まらなかったらしい)、どうなるかというところなんですが…
とりあえず、またコーダーができる。嬉しい。
入ってみないと何とも言えないけれど、そして私がすごいテクニックを持っていてなんでもござれ、なわけでは全く無いんだけど、やっぱり制作側でページを作るのが一番好きなんだな。
同行してくれた担当さんが心配していたのは、仕事内容もさることながら、業種的、職場的に、雰囲気や言葉遣いなどがかなりラフな感じ(笑)らしい…ということ。私の履歴として、けっこう小ぎれいなオフィスで仕事に従事してきた印象が強いみたいで。べ、別に自分で選んだわけでは…
やー、ラフ。いいじゃないですか。オフィスカジュアル糞喰らえですよ。言葉遣いだ? オイラは元スタンドマンですよ。ブルーカラーな使われ方は慣れておる。掛け客と乱暴なタメ口敬語を使ってた人間ですよ。舐めちゃイケねえ。(いやさすがにそういう口は「派遣先」ではしないけども)
それはともかく、このような場合の派遣面談はすべて「職歴が身を助ける」だなとあらためて感じました。前職(イントラ)はともかく、その前にやっていた仕事がかなり面談にプラスに働いたようです。フルCSS、アクセシビリティ・ユーザビリティへの配慮、厳しいサイトルールやコーディングルール…そしてなんといっても、クライアントにむちゃ言われて時間に追われる感じが。
やっぱり制作の場合、個人が持つスキルが先方の求めるそれに見合うことはもちろん、同じイメージのサイト運用を経験しているというのが重要なファクターとなり得ます。前々職と今回の派遣先では、業種は全く違うのですが、上記のようなことを説明した際に先方も共感してくれて。
ああ、1ヶ月連チャンで続いた深夜のタクシー帰り。
あれも決して無駄ではなかったかとw
そんなわけで、これにまつわるネタは次回にも引っ張ります。
とりあえず就業は明後日から! ドキドキだ。
以上、長々と読んでいただきありがとう。頑張ります。
(by 毎日考ブログ)
うぇっぶ屋の社会復帰初日。
「初日」というのは派遣社員という立場上、人より経験しているほうだと思うんですが…。何回やっても慣れないというか、いやなものですね。
まず、人の名前が怒濤のように流れ込んでくる。
誰がどういう立場の人なのか、誰が何を担当している人なのか、いろんなことがもうもうもう。緊張してもうもうもう。
でも割と気さくに回りの方が声をかけてくれるので、少し気分がほぐれた感はあります。業種柄からか実にサバサバした感じが心地良いし、そしてあらゆる意味で良い加減な職場らしいというのも…。やはり、昼休みは適当な時間に取れるに限ります。慣れれば快適な場所に、なる…といいなあ。
しかし焦りも感じているんです。
同じチームの方、揃いも揃って超おデキになる方ばかり(汗
いや、勉強にはなります。もちろんそのつもりです。けど気合い入れないとマジでサルさんやばいかも。この中で、私はスタッフの一員として仕事をこなすことができるのかしら。数ヶ月したら鼻くそほじってるのかしら。サイトを見て、少しタカをくくっていた部分もあります。舐めてましたごめんなさい。
今日はマシンのセットアップで終わったので仕事は何もしていません。ラッキーなことに、マシンがまたしてもMacだったんですよねー。MacBook Pro。この際デスクトップじゃなくても全然OK。わーい。
いやほら、別にWindowsがどうってんじゃないです。
皆さんも、慣れているOSや環境で仕事する方が楽でしょ?
シェアからいって、Windowsユーザの人が初日来てみたらMacだったというのはあまり無いと思うんですけど。自分の場合は「マシンはWindows…ですよねそうですよねいえいえ大丈夫です一応両刀遣いなんでアハハハハ」と言う機会のほうが圧倒的に多いので。
通勤距離は少し長くなってしまったんですが、私鉄乗り入れの路線なので、1回乗り換えした後はずーっと同じ電車に乗っていれば着いちゃいます。乗り入れバンザイ。楽と言えば楽。逆に言えば、座れないとかなりキツい(笑)
とりあえずは年末まで。そしてとりあえず一ヶ月。
途中で契約終了されたらどないしょー、と内心少し不安なところもありますが。仕事内容や求められるレベルが具体的に分かっていないというのもありますね。でも、こと派遣にとっては、職場は学校じゃないので、振り落とされないようにするにはなんとか食いついて行かなくちゃ。
うぇっぶ屋は生き残れるんでしょーか。
いえ、生き残ります。
また新しい武器をここで手に入れます。頑張ります。
(by 毎日考ブログ)
こんばんはこんばんは。
さすがに44度のお風呂に入ると、いつまでもカラダの熱が冷めないわよねーと思いつつ、一応しょうが紅茶なぞ飲んでみる私です。
少し前の話になりますが、腐葉土の話をちょっとだけ。
11月にA木農園さんを訪れた際、隣の小田園芸さんのおじさんに「腐葉土」について伺いました。ホームセンターのは質がよくない、というかあれは腐葉土じゃないよ、とまでおっしゃっていました。確かにそちらで使っていた腐葉土はカサカサで良いものに見えました。いつも百袋単位で購入しておくんだそうです。あとは無造作に外に山積みになっていましたがw
私も観葉植物用に、ホームセンターで腐葉土を一袋買ったことがあります。ところがあまりにじめっとしていて袋を切る勇気が無くて、と放置していたらだんだん中身が緑になってきて、結局そのまま放置しているわけで。でも、こういうものかと思っていたんです腐葉土って。じめじめとした、濡れた感じ。
ちょうどいくつかハオルチアを買って、植え替えしようと思っていたので、さっそく地元御用達の園芸センターへ。買って参りました高級腐葉土(と鉢)。大袋もありましたが、おそらく使い切れなかろう、よければ買い足そうと、6リットル350円の小袋を買ってきてみました。
見えるかな。
とてもパラパラでいい腐葉土なんですよ、これ。葉っぱ以外のものもあまり混じっていません。
けっこう片が細かいのでこのまま使っちゃいましたが、もう少し乾かして揉んで細かくして使っても良いかな。腐葉土をハオルチア、多肉に? ベタベタしない? とこれを知る前は思っていたけど、こういう感じなら根っこの発育にも良さそうです。ただ、微生物も元気になっちゃうので、部屋の中に入れるような鉢だとシビアな人はちょっとアレかもしれないですね。
お店のお兄さんにも訊いてみたところ、「腐葉土って昆虫に使う人も多いんだけど、ホームセンターのヤツだと死んじゃったりするんだって。で、これだと死なないからと、お客さんがよく買いに来るよ」とのこと。また、一年くらい乾かしたり、ランをやる方はさらに揉んで振ってから使ったりするそうです。なるほどねー。みんなこだわってるんだ。
腐葉土の効能については検索してみてください。手抜き御免。
あ、ほらほらちょうど緑のでっかい検索窓が右にあるんでそちらで。植物のことを調べて、地球の緑を増やそうなんてまあ素晴らしいことじゃありませんか。(私に金は一切入りませんよ?w
そういえば腐葉土をご家庭で作る方もいらっしゃいますよね。ちょうどうまいことにうちにはクヌギがあるけど、ちょっと葉っぱの量が少ないかな(笑)。
てなわけで。社会復帰してちょっと更新頻度が落ちると思いますが、適当にアレしてコレして遊びに来てくださいね。
(by 緑町のウェブ屋)
いやいや大丈夫。
三日目、四日目…って書いてく自信はさすがにないですから(笑)。まいどまいど、MacMac言ってて申し訳ない。興味ある人はアレして、興味ない人はナニでもしててください。
さて、初体験となったIntel Mac。
インテル入ってる、のIntel Mac。今までのMacのCPU主流であったPowerPCと何が違うのか。私の愛するPower Macとどこが違うのか。
ま、私ごときの使いようでは、正直違いなんて分からんわ。
確かにサクサクは動きます。Macでは遅いという印象のあるFirefoxもすばやく働いてくれます。でも、これはIntel Macだからなのか、普通に高性能のマシンだからなのかはワカランのです。私は昔からのMacユーザではないので、いずれにせよ速くてMacならいいかという、Mac信者に言わせれば邪道扱いされそうな意見の持ち主であります。違いの分からない人間です。
とりあえず自分が家で使っているアプリケーションはだいたい同じように走ってくれました。そうか、じゃ次買うマシンはIntelでいいか。…となるも、現行のMacには手頃なデスクトップは存在しない。
G5のものものしい感じもキライ。超たけーし。一体型のマシン
とかも昔からキライ。せめてMac Proの廉価版を出すとか。いやそれより、なんとかして今のG4の筐体にIntel CPUを詰め込めないものだろうか…。あれ、なんか私いつもこんなこと書いてる気(※)がする。でじゃぶ。
会社には余っているWindowsマシンがなく、Parallels Desktopという仮想ソフトをインストールし、Windowsを走らせることになりました。幼稚に言うと、Macのデスクトップの…わあ、窓の中にWindows♪ って感じです。まさにウィンドウ。まんまです。
不思議ですよこれー。MacなのにWindowsなの。
Macの中で、普通にWindowsのソフトが動くのよ。例のXPデフォルト壁紙の草原が広がっているさまは、なかなかに面白げでありますよ。
うぇっぶ屋である以上、どうしてもWindowsは切り捨てられず、古いマシンをひぃひぃ言わせながら立ち上げております。でもこれなら、Intelマシンが手に入れば、Parallels DesktopとWindows XPがあればいいんだものな。MacOSに実装されたBoot Camp(違う隊長が踊ってるほうじゃない)だと、OSの切り替えに再起動が必要だし面倒だし。
と、Macの話はこのくらいで。
業界柄(詳しく書けねー)、アプリケーションのバージョンアップにはけっこう気を遣っているのかと思ったら、皆さん普通に最新のバージョンを使っていらっしゃる。
うわー、AdobeのCS3っすよ。
じじ自分、見るのも触るのも初めてっスー!
うわあ。なんか使いにくいっスー!
でも…なぜ…
なぜこんなにカコワルイ、微妙なアイコンにしてしまったのAdobeさん?
オープニングのフラッシュも繊細なイラストじゃなくなっちゃったし。今となっては、バージョン6とか7の女神様とかメガネみたいなのが懐かしい。
ちなみにこれが、二つ前のバージョンのアイコン。ぜってー前の方が良いと思うんですけど。
参考として、一番下にPhotoshop7.0のアイコンも並べてみましたw
まあ、そんなこんなですが…
液晶の解像度高すぎて、字が小さすぎて、さらに表面ツルツルしていて反射して見えにくくて、すごく前のめりですが…
いや、いいんです。まだ環境に文句言えるほど仕事してないし。
ああそうだ。今日、初仕事したんです。
ちっちゃなちっちゃなボタンアイコン作り。
金にすれば300円くらいだろうな! わははは。
ではまたーん。
(by 毎日考ブログ)
はい、こんばんは皆さん。
簡易ビニール温室を吟味してみるという記事は読んでいただけましたか?
あの中で、「私はどれを購入したでしょう?」の問いに、「TEN-NET LIFEの3段のだ!」「いーやアイリスだ!」とケンケンガクガクの議論が展開されたことは記憶に新しいですが…そうだっけ? 違う気もしますけど、私めが購入いたしましたのは!
HONKO アルミ温室スーパーサンドーム SS-1500Sでしたー!
そしてその選考理由は!
ホームセンターで安かったからでしたー。
たー。
きっかけってそんなもんですって普通。ね。
いや、ちゃんと理由はあります。奥行が45センチと深めだし高さもあるので、内部温度の上昇スピードはそれほどでもないだろうとか。後ろに通風口があるとか。棚がいろんな高さにかけられるとか。軽めなのは下に重さのある鉢を置くとして、取り回しがしやすそうだとか。あとは見ばですかねえ。ベランダの柵の色と同じなので、場所を取っても重くは感じないと思って。
実際、このスッカラカンの状態だとかなり軽いです。ベランダでは壁に沿って置くので、風の影響は受けないかな。
セットの状態では棚板が三枚しか付かないので二枚買い足し、あとは適当な板を置けば変わりになるかなと。
私、こういう工作はオンチなほうなんですが、組み立ては簡単でした。だいたい10分から15分くらいでOK。置いてみても意外にガタつきがないのも良いですな。
で、これに遮光ですね。
ドーム部分にプチプチと寒冷紗、棚の上部部分に寒冷紗をホチキス止め。前のシェルフのように、一応上から徐々に遮光率を低くしていっています。
加温するわけでもないし、下も開いていますので、こと温度を保つということはまったく意識していないです。あくまでも防風の意味での簡易温室なので、これで十分。
後ろから見たところ。朝の8時前くらいです。保温しようと思えばこの後ろ部分にもプチプチを巻けばよろしいのですが、そうすると部屋の中から植物が見えなくなっちゃうので。
右上に、室内から見やすいように温度計を下げました。要は徹底して室内から出る気がないと言うことです(笑)。
この、後ろ部分の通風口が鍵ですね。前を開けていても、日が差していれば温室内の上と下とで数度違ってきますし、風の通りは確保したいところ。
そして前から見上げたところ。
これと、写っていない下部分にもう一段。頑張ればもう一段置けます。ただあまりキツキツに置くと下の段に日が当たらなくなっちゃうので、少しずつずらしたりして。
一番上にリプサリスを置いてみたのですが、ちょっと乾きすぎました。特に上部は熱がこもるし、乾きやすいので湿度を与えてやる必要がありますね。
その内訳がこちら。
上から順々に遮光度が下がっていくんですけど、下段ほど赤ハオが多いのが笑えます。上段は葉の薄いシンビとか焼けやすいものが主。中段はツルギダさんとか、下段への予備軍がいます。
もっと鉢が増えたらパレットという手もありますし…収納力はけっこう確保できたんじゃないでしょうか。
先ほど「保温は意識してない」と書いていますが、参考までに。
日の出直後、外気温3度のときには温室内は5度。
30分後、外気温7度で温室内は9.5度。
そして日の出45分後、外気温9度で温室内は13度。朝は入り口のビニールをよいしょっと開け放ち、夜は半分くらいまでファスナーを閉めます。
今も、冷たい雨が降る0時近辺の外気温は6度。そして内部は8度弱。だいたいいつも1度くらいの違いがあります。これがどう出るかわかりませんが。
この前、うっかり忘れて晴れの日に朝の10時半近くまで閉めっぱなし! ウヒーなんてことがありましたが、やはり内部が広いだけあります。20度をちょっと越えていたくらいでした。やはり、同じように私が昔多肉を蒸したときには、圧倒的にスペースが小さかったですからねー。奥行きの狭いシェルフでビニール巻き巻きしている方、お気を付けください。
(by 緑町のウェブ屋)
デデン デン デデン!
デデン デン デデン!
ちゃららーらーらーらー…
あと2日でクリスマス、の今日はイブイブ。
街はクリスマスムード一色ですね。(テンプレート)
皆さまにおかれましてはクリスマスでウキウキでしょうか、それとも「そんなの関k…っとヤバいヤバい。来年になったら恥ずかしくなるようなギャグのたぐいは使わないようにしてるんでした。えー、そのようなイベントごとには目もくれず、もしくはイベントこそかき入れ時! とばかりにお仕事に精を出しているのでしょうか。
街のクリスマスイルミネーションは今が旬。
しかし、一般家庭でも、皆さんのご近所さんでも気張ってイルミネーションしちゃうお宅はあると思います。そんな方たちを、「イルミネーター」とか称するようですね。
うちの近所にも何軒かいらっしゃるので、ご紹介したいと思います。といっても携帯電話撮りなんで画質が悪くて、拡大画像無しというのが悔やまれるところですが…

こちらは親に教えてもらったイルミネーターさんのお宅。
広いお庭の入り口には「どうぞ中まで入ってご覧ください」の板がかかっています。このトナカイさん、電動になっていて首を振り振り動かしているんですよー。すげえ。
ただ青い電飾に照らされるサンタさんが夜はちょっと怖い。
(子供とか泣き出しそうだ)

そしてこれ。もう、すごいでしょう。
こちらは毎年毎年、イルミネーションが有名なお宅。
この時期に行くと、いつも見物客が数人はいるのです。実はこの近所にツレが住んでいるのですが、このイルミネーションに100万近く、月の電気代は10万を超えるのだとか。
すごいなー…とは思うけど正直、見物客見守る中、この家に「ただいまー」って帰る勇気が私にはありません。
そんなLEDの青い光が溢れる中、逆に目立っていたのがこちら。

全体がうまく写らなかったので雰囲気を感じ取っていただけるかどうかというところですが、白黄色の電球で統一されたイルミネーションがセンス良く光るこちらのお宅。
お宅の方に母親がきいたところ、色は一色しか使わないようにしているんだそうです。確かに色とりどりの明かりも綺麗ですが、かえってこのほうが新鮮で、暖かみがあって好感が持てます。
こちらのお宅は日ごろから花などの飾り方や見せ方がとても美しいらしく、「やっぱりセンスのある人は何をどうしてもセンスあるのよねえ」と母が嘆息しておりました。
しかし、一度やり始めちゃったら次の年もやらないといけない空気になりそうだし、やるならやるで隣近所への心付けとか配慮が必要だし、金はかかるし、大変ですよねえ。
こちらにしてみると、いつもは暗い夜道が明るく照らされているのは、防犯上非常に有り難いのですが…
出演: アーノルド・シュワルツェネッガー, リンダ・ハミルトン
監督: ジェームズ・キャメロン
時間: 108 分
(by 毎日考ブログ)
街はクリスマス。私はサルサデス。こんばんは。
それにしてもなんつぅタイトル。歴代で最低の部類だなコレ。
3ヶ月ほど前、bisuiさんからいただいていた(ハンメリーと多肉コリウスとα)セデベリアのハンメリーでございます。元気に育っていますよー。
余計なのも混じっていますが、真ん中にいるのがハンメリー。
bisuiさんからの教え通り、それはもうスパルタに、それはもう…。なんとかハンメリーたん独特の、青緑色というのかな。淡ーい色合いを保持できているのではないかと。すみません、写真ピンボケですけど。
右下にひとつ分かれているのは、実は送っていただいたときに梱包の下の方にあって、2週間以上気づかなかった一切れなんです。
た、多肉って強いですよね(こら
モリモリムチムチ、ギュッギュの真骨頂って感じですよね。これをもぎってムチムギュワサワサになったらどんなにシヤワセでしょう。うへへ。
そうそう、ハンメリーで思い出した。私こんなの撮ってたんだった。
スノージェノサイドw
話にはよく聞いていましたが、普通に売ってますねこれ(笑)。
だからさー。雪の大量虐殺、ってホラーでしょ。ホラーですよ。よく考えてみようよお店の人。ね。
(by 緑町のウェブ屋)
街はクリスマス。ですが特に関係なく更新します。
一ヶ月前、某A木農園行きの際にスマイル価格でいただいてきたハオルチア・グッタータ(豊明殿)がやっと調子を出してきたのでご紹介するものでございます。
青木温室 ムフフな見学デート♪の巻(後編)のもらってきた状態がこれ。
春までにはもうちょっと綺麗になってくれるといいなあ…くらいで多大な期待もしておらず、養生鉢に放り込んでおいたのですが。
あらあらあら。
うまく化けましたよコイツ!
おんなじガラをした子株まで付けちゃってアンタ。
すげぇ、すげぇ。ハオルチアってすげぇ。
ノギノギブツブツのハオルチアだなあ、と今日よく見てみたら
あらあらあら。
窓もけっこう大きいではないですか。
ロゼットもウマーな具合に開いてきてくれてます。
うーん、これはちょっと大きく仕立てたいですね。かっこいい。
挿した子株もそろそろ土に植えてやらないとなあ。
でも寒いから年明けでいいや。暖かかったのでシェルフを移動したりしていて、これ以上ベランダにかける気力が萎えました。もう日が陰っちゃっているし。
それにしても、冷え込みの少ない日はやっぱり温室内、気温が上がりますね。今日は寝坊したんで、35度まで上昇していました。
…で、グッタータって何者でしょ?
1911さんのブログのコメント欄で、暗黒竜の親かも? なんて書いてあったのを見かけたけど。
(by 緑町のウェブ屋)
今日は寒いっすな!
朝の温度は0度近くまで下がったんじゃないでしょうか。…てなわけで忘年会帰りのウェブ屋です。疲れてます。あと、腹が猛烈に減っております。
いつもなら一コマ一記事で紹介するのですが、年末も押し迫っているため一気に行きます。今回はなんとかベリア、の3つ。やわっこいハオルチアは過保護ですが、それ以外は手抜きしません。みんな、寒いけど本当頑張って。
なんとなーく欲しくなってホームセンターから持ってきた(いや買ってきた)エケベリアです。この、白い肌を見ていると、水族館で出会う白イルカ(ベルーガ)の筋肉美を思い出してしまうんですよね。寒くなるにつれ、どんどん美しくなっていくような気がする、凜としたエケベリア。とか書きながら、いつも「霧の朝」と間違えますごめんなさい。
うっかり触っちゃった指紋の痕は見ないように。前科はありません。
これは多肉をネットで買ったときにオマケとして付いてきたひとつ。
うちの立田さん、葉の先に微妙な切れ込みが入っているのはなぜだろう。この、ぼったりとした立体的な葉っぱを見ていると、実家でのすいとん作りを思い出してしまいます。
耳たぶくらいのやーらかさにするんだよ、と教えてくれたのはとうに亡くなったおばあちゃんでした。ああ、優しかったおばあちゃああああ
紫麗デンデンデデンデン! の1911さんからいただいたものです。
やっぱり紫好きとしては外せませんよねぇエヘヘ。だけど、このきれいな淡い紫の感じがカメラでは出ないのよねえ…。
銘月や立田さんがフレームインしていることにあまり意味はありません。黄緑、青緑、そして紫、と多肉もいろいろですねということが書きたかったような気もしますし、そうじゃない気もします。どっちでもいいです。
以上、なんちゃらベリア三連発を終わります。
(by 緑町のウェブ屋)
おつかれさまでーす。サルサでーす