軟ハオ用のシェルフを配置換え
2007-05-14 Mon “その他 > 園芸・ベランダ”
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植え替えも終わっていないというのに、何を思ったかベランダの配置換えをしたくなる…そんな経験ありませんか。
やっこいハオルチアを、ひとところに集めて管理しようと思い立ち、どうせなら部屋から見えるところがいいな → よしワイヤーシェルフを移動だ → 全部はメンドクサイから、重い鉢だけのけてっと。さあズリズリズリ → うわーやっぱり鉢が倒れたー(バカ)
そんなこんなで、部屋から見えない位置にあったワイヤーシェルフを窓の前に置き、上の方にハオルチアを集めました。
もともとここにいた硬いハオルチアは、水遣り頻度がもう少し高いので、ワイヤーシェルフからラティスラックの下に移動。この位置でこの高さだと、春夏は3時間ほど日照が当たる予定。多少遮光します。
とりあえずなんで、配置もクソも無く。とりあえず一番上には竜鱗・万象・光り物系、二段目には玉扇・バディアやコレクタがいます。増えたと思ったけど、やっぱりうち、硬葉のほうがまだ多いんだな。
これがちょうど、上からのぞき込むのにいい高さなんですね。なぜかカランコエにそっくりなハオルチアがいたり。(ぉぃ
しかし、もっと選んで撮影すればよかったな。真ん中の青い鳥と寿宝殿は仕立て直し中。徒長はつらいぜ。
遮光しない下段は、カランコエとか、アロエとかアガベとか球根とかユーフォルビアとか、適当なのがおります。以前より30センチほど奥まっているので、カランコエにはこの場所はちょいと日照が足りないかも。要調整ですな。
そういうわけで、朝起きるとカーテンを開けてぼーっとハオ棚を眺め、帰ってくると部屋からの光でぼーっとハオ棚を眺め、というじーさんのような生活を送っております。わしゃ満足じゃ。
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