ブログ終了と新ブログのお知らせ

当ブログは2012年10月20日をもって更新を終了しました。新しいサイトは以下となります。

緑町のウェブ屋+ http://plant.salchu.net/

このブログは跡地として残しておきますが、コメントやトラックバックはできません。新しいブログの方にもどうぞお立ち寄りください。よろしくお願いいたします。

【2014.10.3追記】…の、ですが、いまだに連日新ブログよりも多く検索エンジンからお越しいただいて(笑) ありがたい限りです。今にして読むと無知な面、つたない内容が目立ちますが、その時々の情熱を持って一生懸命更新した記事たちです。お楽しみいただければ幸いです。

緑町のウェブ屋 拝

グリーンネックレスの開花をたどる

梅雨開け二日目。
早くも「秋が来ないかなあ」と思っている方。
まだまだ、夏は始まったばかりなのだよウヒヒヒ。
ストップ温暖化、エアコンは敵だ!を合い言葉に送る本日の毎日考。

他の話題でなおざりにされていたのだが、実は半月ほど前にグリーンネックレスの花が咲いてたのであった。で、ただ「これが花です〜」じゃ面白くないので、カメラにおさめていた開花の変遷をお届けしようと思う。 例によって待てない人はスクロールしてくれ。

まずは前回の記事グリーンネックレスに花芽が。の状態がこちら。

6月13日の花芽(クリックで拡大)6月13日
直径3ミリくらいの花芽の状態。

この状態が少し続いて、続きながらもすこーしずつ芽が太っていって…

6月26日の花芽(クリックで拡大)6月26日
約2週間後。
丸っこかった芽は長細く、大きさは倍に。
奥にも1本見えるように計2個の花芽がすくすくと育っている。もうひとつ芽があったのだが、栄養が他に回ってしまったのか体力がなかったのか、いつしか朽ちていた。

6月28日の花芽(クリックで拡大)6月28日
その2日後。
先端がうっすらと開き始めた。
波動砲発射は間近か。

6月30日の花芽(クリックで拡大)6月30日
そしてその2日後。
円筒形に発射口を開く。

7月2日の花芽(クリックで拡大)7月2日
ちゅどーん。
記念すべき第一射。
でも、これで終わりでは無い。
プチプチしたかたまり全て、花芽なのだ。

7月4日の花芽(クリックで拡大)7月4日
回りから攻めるようにぐるっと開花。
しかしこれで終わりでも無い。

7月7日の花芽(クリックで拡大)7月7日
ご丁寧に、きっちり中のほうまで咲ききったら任務終了。

匂いをかいでみると、かすかに柔らかな良い匂い。その際、鼻を近づけすぎると花粉が付いて自ら受粉しに行かなくちゃいけなくなるので注意。(←お前だ)

7月7日の花芽2(クリックで拡大)横から見ると、こんな感じ。
長さはおよそ、1.5センチくらいかなあ。
数日楽しんだら、体力回復のために花芽を元からちょん切って、へぃブラザーおつかれさん!と追肥。

お楽しみいただけたでしょうか。
ちなみに本日のグリーンネックレス。

本日のグリーンネックレス(クリックで拡大)長さ、40センチに伸びました。
相変わらず、でっぷり、でっぷりと。
写真には写していないもうひと鉢も、元気です。特に遮光しているわけじゃないんだけど、風通しのいい東南向きというのがコイツに合ってるのかもしれない。水やりは、ふつーに表面が乾いたらどっぷり。

注意点と言えば、鉢を移動するときなんかに、芽の先端を鉢の底で踏まないようにするとか(←だからお前だ)。

最後の画像のみ、昨日買ったデジカメで写したもの。
携帯カメラで撮ったものより色補正の必要がないのはいいんだけど、いくら高画質で撮れたところで800Kもある画像なんて置けないんだよねー。

ま、そういうのはブログと違うところでやればいいし、うまく撮れたら大きく引き延ばして壁に飾る、ってなこともできるのが高画質の魅力だからして。
それではまた〜

【グリーンネックレス関連の過去ログ】

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Web屋のベランダ一部紹介

いやーん、暑いですね今日も。
昼寝もおちおちできません。
(昼まで寝てたのは記憶から削除)
あっ、やばい、なんか雷がゴロゴロ言ってる。
早く更新せねば更新せねば。

さて、ベランダーベランダーというが、サルのベランダはどんなのよ。
見せてみなさいよ。
見せてごらんなさいよ。
おほほほほ。
という読者からのテレパシーを感じたので、今後の話の通りをよくするためにもご紹介しておきます。きちゃないところもあるので、今日はまず一部。

サル宅のベランダはこんな様子。
画像はクリックで拡大できますがお勧めしません。
サル宅ベランダ見取り図

東南向きのベランダ。
幅が約5.5メートル、奥行が1.7メートル。
ベランダに関する悲喜交々はまた次回ということにして、今回はここにあるスノコラックを本邦初公開しちゃうんだぬーん。

【サル自作によるスノコラック】
スノコラック(クリックで拡大)スノコ5枚を釘打ちで作成。
小学校の図工以来トンカチ握ったにしては、血豆も作らず無事終了。ガーデン用の塗料を塗ったけど、めんどくさいので二度塗り省略。乾かす時間を抜きにして30分くらいかなあ。
(家にトンカチも釘も存在しないことに後から気付いて買いに行った時間も除く)

重いものは置けないけど、立体的に鉢を置けるし日陰も作れる優れもん。真夏は中段だけスダレで遮光、とかできるし。

仲のいい友達が昨日、遊びに来てさ。
この棚を見て言ったのさ。
「サルサって、マメだよね…」

おぅオイラ、マメ人間の中のマメ人間サル田マメ子、サルサを見ずしてマメ人間を語るなかれ、マメマメマーメと呼ばれてるくらいですから。枝マメ大好きです。

戯れ言はさておき、置いてある植物に関してはまだ毎日考で紹介してないものも多々ありますが、上段や中段手前にあるのが、日照バッチ来ーい組。といっても日中を通して当たるわけではなくて、春夏は朝から11時くらいまで。

パキラなんかは「室内カーテン越しの弱い光で、直射日光には弱いです」なんて書いてあることがままありますが問題なし。同様に、上段右から二つ目のコルディリネ・パープルコンパクタもそう。これは100円ショップ購入の観葉植物で、扱いとしてはドラセナっぽいんですが、日に当てるようになってから格段にグィングィンと新芽を出すようになりました。

下段は鉢や用具置き場、中段の奥は挿し芽や夏に弱い多肉などのリハビリ用スペースになってます。部屋の中にいても観察ができるのが良いです。

うっ、ちょっと雷が響き始めました。
怖いのでいったん中断、マシン落とします。

…雷雲が通り過ぎたようです。
いやー、すごかったすごかった。

そぃではまた〜
(終わりなのかーい!)

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『ボタニカル・ライフ』

2005-07-12 Tue “その他
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今さらながら、あのいとうせいこう氏がベランダ園芸家であることを知った。
何かの偶然で、ネットで連載していることを知ったのである。
いとうせいこうの自己流園芸ベランダ派(朝日マリオン・コム)

そして深夜、本日のタイトルでもある氏の著作『ボタニカル・ライフ』がAmazonで売られているのを知った私は即座に注文。

3日後には手にし、3時間後には読破。
その昔『ノーライフキング』や『難解な絵本』を買って読んだりはしていたが、最近はテレビ「虎の門」でお見かけするくらいで著書にはとんと無縁だった。ましてや、ベランダーとして名をはせていたことなどつゆ知らず。

『ボタニカル・ライフ』は、WebサイトWATCH SEIKOにて連載されていた、ベランダーとしてのエッセイがまとめられた著書である。ここでいうベランダーとは、ガーデナーに対抗して、庭のない都会暮らしのベランダで植物生活を楽しむ人という意味で、氏の命名による。

いやしかし、やはりいとうせいこう氏である。
植物に興味がなくても…いや、やはり同じベランダーとして植物を愛するものだからこそ楽しめるこの本。

例えば、アボカドを実生で栽培するくだり。

アボガドの種を捨てる時ほど、その不条理な重さに悩むことはあるまい。あまりの重さで種は他のゴミをかき分け、必ずゴミ箱の底まで到達する。(中略)買ってきたアボガドよりも、種の方が重かったのではないかといぶかしむほどだ。いや、たぶんそうに違いない。
(1996・10・18 キリストとしてのアボカド)

冬となり、多くの鉢を屋内に退避させなければならなくなったくだり。

都会の園芸野郎にとっては厳しい季節の到来だ。そもそも部屋が狭いからこそベランダを利用していたのである。春が来たら見てろよ、畜生め。鉢を全部ベランダに出してやるからな。(中略)そして、反動は春から夏にやってくる。思わずたくさんの鉢を購入してしまうのだ。こんな風に、都会の園芸野郎は悪循環を生きている。
(1996・12・3 冬の都会派)

忙しい中、土の入れ替えをするくだり。

植物図鑑的には当然草木の種類によって土のあれこれや石灰の配分などがあるのだが、(中略)我が家にその余裕はない。出来たら即使用。つまり、風呂から出た途端に就寝を要求される子供みたいなものだ。それで風邪をひくようなガキなら要らん。
(1997・3・24 消え去るもの)

こんな調子で、氏のボタニカル・ライフは綴られる。
春になって、幹のあちこちから出没するミドリに驚嘆するせいこう氏。
引っ越しで、植物の住みやすさを第一に考えて悩むせいこう氏。
サボテンの植え替えで、軍手越しに突き刺されてイライラするせいこう氏。

氏の植物ラインナップは花が咲くもの中心なので、自分のベランダとはだいぶ華やかさが違うはずだが、それを差し引いても共感できる話ばかり。それが、「植物ってすばらしーねー、園芸とはこうで、こうで、こういうものだねー」とはならず、あくまでも氏の特徴である淡々とヌけた、ブラックな口調で綴られるのである。

愛ですぎるわけでもない、気を遣いすぎるわけでもない。
咲かば咲け。環境がひどければお前が慣れろ。
緊迫した駆け引きの中で言葉とは裏腹に、無くてはならない存在になっている、それが植物。ベランダーの生きる道。

ネットで調べてみると、「ベランダー」を自称されている方はすでにかなりいらっしゃる。そこで不肖サルサ、僭越ながら今日この場で、「ベランダー」を名乗ることを宣言するものである。わーい。

最後に。

「だが、俺はもう知っている。
それが植物を愛するということなのだ。
そして、やつらが返してくれるものといえば、新しい葉ひとつ。
つまり、体が震えるほどの悦び。」

※本文の引用については、以下に準拠しました。
ネット上の著作権侵害、「引用」と「要約」(nikkeibp.jp)

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Web屋は不夜城の株分けを。

ちょいーす。
今日は、天気が微妙に良かったので、調子に乗って子供を生みまくっているアロエ「不夜城」の株分けをしてみました。

え? 不夜城?
そんなんあったっけとお思いの貴兄。
それは過去の記事アロエ4種で、伯母の形見「翡翠殿」とご紹介したブツ。ごめん、間違えた。やっぱり不夜城だった。いやさー、当時ネットや本で調べたんだけど、あからさまな違いが分からなかったんだよねー。じゃあ実際見ようと思っても、ホームセンターなんてアロエというアロエ全部に「不夜城」の名札が付いてたりしていい加減だし(笑)。

でもこうやって育ってみると一目瞭然、翡翠殿に比べて緑色が濃く、斑点は無くてトゲも少なめ。葉を重ねて大きくなると言うより、茎立ちして大きくなっていく感じ。この緑、青みがかった落ち着いた緑で、すごく目に優しいです。

不夜城 Aloe nobilis
詳細はこちら→観葉植物 育て方/不夜城(観葉植物Dictionary)
学名を調べていたとき、Aloe nobilisAloe mitriformisと両方あって「?」と思ったのですが、

「不夜城」の園芸名にAloe mitriformis の学名が付けられる場合がありますが、それはよく似た別種で本種nobilis より幅広の葉をもち大型のようです。
ワニベンケイの「仮想・浦安多肉植物館」より引用)

だそうです。

ふたたびBefore、After。

不夜城Before(クリックで拡大) 不夜城After(クリックで拡大) 不夜城現在(クリックで拡大)
Before
(3ヶ月前)
After
(2ヶ月前)
more After
(現在)

よくぞここまで。よよよよよ。
…て、枯れてたわけではなくて、アロエ的には冬越しをしてただけだと思うんだけど。

植え替え開始。

上がこれだけ生長するってことは、2ヶ月とはいえ根も当然すごいことになってます。底の鉢穴からハシで押し出すと、鉢の形そのままにデコレーションされた根のかたまりが出現。土をふるい落とします。

取り出した株(クリックで拡大)でろーん。
不夜城は子株を鬼のように増やすとは読んだが、確かに…。鉢が何個いることやら。アロエの根はしっかりしているので扱いやすいです。根はある程度整えちゃってもだいじょうV。

そしたら、少しずつていねいに、めりめりと株を分けていきます。急にばこーんと引き裂くと子供が三千里歩いて母を訪ねなければいけなくなるので、優しくね。

枯れた葉も取り除きます。
たまねぎのようにペリペリ剥がれるのでちょっと面白い。

子株(クリックで拡大)ほら、根元に子株。
孕む気マンマン(ォィ

根や枯れ葉の整理をするときは、この子株に気を付けて。
オイラ、ぐわしっと握ってしまい、子株を四つほど手折ってしまいました。(挿したけど)

アロエの植え替えはあまり根を乾かさずに行うのが良いとのことなんで、霧吹きで少し湿らせておきました。植え替えしたら水をたっぷりと。あとは野となれ山となれ。

土と鉢について。

土は、硬質赤玉土3・サボテン用培養土3・観葉植物用培養土2・バーミキュライト2くらいの割合のものを、霧吹きでまんべんなく湿らせて混ぜて。鉢底のほうに緩行性肥料を少量入れてやりました。

鉢は、プラスチック材のものから素焼き鉢にチェンジ。外置きの鉢は基本的に、素焼き鉢に植えることにしてます。ちゃんと呼吸してくれるし。私、陶器や缶みたいのはどうもね。見ばは確かにいいんだけど、暑かったり寒かったりが極端で、株に良くない気がしてなりませんで。

逆に室内の場合は、プラスチック鉢が100%です。
室内に入れてた素焼き鉢、じめじめした気候のせいか鉢の外側に色とりどりのカビが生えてまして…。

そんなこんなで植え替え終了。

植え替え後(クリックで拡大)枯れ部分もあまり目立たなくなってきれいになったでしょ。結局、5号程度の鉢が、5号鉢1個、4号鉢2個に。どーすんだ。

んーでも、私は伯母に生前、何もしてあげられなかったからねー。
こうして世話することが、せめてもの供養になると良いな…。
って、柄にもなく湿っぽく締めてみたりして。

今回はこの不夜城だけでなく、ラジオを流しながらドラセナや葦サボの植え替えなんかもしたんで午後一杯の仕事になってしまいましたが、ゆったりとした空気の中、植物たちに癒された休日でした。
そいではまた〜

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うちのアボカド変なんです

みなさん、アボカドがブームなんですか?
検索エンジンからいらっしゃる方でも、アボカド関連のキーワードは上位10位をくだらないし、ブログでもあちらこちらでアボカドの記事を見かけます。

アボカド発芽(すかむさんとこ)
アボカド観察 出っ葉(黒法師さんとこ)

にょきにょきとおてんとさん目指して伸びてますね。
けど、これらと見比べるとうちのアボカド、なんか様子が違うんスよ。さあ見てコレ!と画像を出したいところですが、ちょっともったい付けようかな。(待てない人はスクロールしてくれ)

5月3日のアボカド(クリックで拡大)5月3日
芽っこが出てきたときの様子。
ここまでで3ヶ月。これより約1ヶ月前のアボカドの根が出たナリという記事にもあるけど、根っこはとにかくうじゃうじゃら伸びる。土耕ならともかく、この時点では水を清潔に保ち、乾かさないように気を付けたり。

5月14日のアボカド(クリックで拡大)5月14日
つーわけでこんな感じになりましてな。
これを土植えにしたのがゴッグさん。おつかれでした。実はこのときの記事も書いていたんだけど、画像を作るのがめんどうでやめました。(こら

5月14日のゴッグさん(クリックで拡大)モノクローム写真館。
仕事を終えて一息。
ライターはジッポ、コーヒーはブラックで。
渋いねえゴッグさん。
(どーでもええがな)

5月19日のアボカド(クリックで拡大)5月19日
芽がのびてきた。
あれ、白いぞ。

6月14日のアボカド(クリックで拡大)6月14日
そして一ヶ月。
とにかく生長が遅い。
葉っぱが緑になっていかない。
なんか違わない?と人に言われて気が付いた。端っこに少しだけ緑色が見えるけど、斑入り?…っていうか斑だらけなんですか?

言われてみれば確かに、他の方ののようにひょろろっと茎が伸びて葉っぱがぴろっと出て…って感じにならない。茎も異常に太い。なんか変だ。と思って調べたら。

全部色素が抜けた「うぶ斑」と呼ばれる斑で、通称「おばけ」とか「ゆーれい」とも呼ばれるようです。大変綺麗なのですが、この全部が斑になった物は葉緑素が無く光合成できないので種子内の養分を使い切ったところで枯れてしまう場合が多いようです。少しでも色素が残っていれば良いのですが。
(moi cafe 画像upload 掲示板さんより。特に注意書きなどが見あたらないので、引用させて頂きました)

あたりというか、はずれというか。
はかない命だなんていややんいややん。
なんとかならんものかと、念のため点滴施術。
水遣りは毎日、芽には霧吹きを施し、ほかの鉢の陰に微妙に隠れるところに置いた。

そして…

6月25日のアボカド(クリックで拡大)6月25日
枯れるどころか…
まんなかから、違う葉がデテキター!
なんだこれ。
それともこれもまだ珍種の変化のうちか。
このあと枯れてしまうのか。

6月27日のアボカド(クリックで拡大)6月27日
なんだかわかんないけど変なのー!
葉っぱが二段重ねになってしまった。
「違う葉がデテキター!」…あたりから、見るたびに葉っぱが伸びて増えていく。点滴が功を奏したか。

とりあえずこの先どうなるかわからないんだけど、心持ち肥料に気を配ってやる気持ちで、心持ち遮光ぎみにして見守っていこうと思います。

我が家のアボカド、いかがでしたでしょうか。
画像だ文章だで、結局この記事2時間もかかったよ。
オイラ疲れた。寝ます。

そいではまた〜

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